今月号のカートピアでは、以下のような企画を掲載しております。最寄のスバル販売店にてご覧ください。
※SUBARUのオフィシャルカーライフマガジン「Cartopia」は、全国のスバル販売店で無料配布しております。
カレンダープレゼント実施中
スバル2008カレンダー3タイプ(「World Famous Airplane、SUBARUペーパークラフトカレンダー、SUBARUモータースポーツカレンダー」を各100名様(合計300名様)にプレゼントします。詳しくはカートピア本誌11ページ『INFORMATION FROM SUBARU』をご覧ください。(12月21日締め切り)

ホームパーティやカード作りの機会が増える年末、年始。そんな季節に役立つ手づくりのおもてなし情報を、三人のアドバイザーを招いてご紹介します。
手づくりグリーティング・カードパーティへの案内状や個性的な年賀状、お年玉を入れるかわいらしいポチ袋を作ってみましょう。世界に一枚しかない心のこもったハンドメイドカードは、贈る人の気持ちをしっかりと相手に届けてくれます。
指導・小室千雪(カッティング・アーティスト)
冬のホームパーティの定番といえば鍋料理。でも、今回はちょっと趣向を変えて、北イタリアのピエモンテ風のバーニャカウダをメインディッシュに用意しました。バーニャカウダなら、冬の野菜を温かくしてたっぷりといただくことができます。前菜には新鮮な魚介をたっぷり使った大皿を用意。レシピは最新刊「世界ぐるっと朝食紀行」(新潮社)の作者、西川治さんにお願いしました。
指導・西川治(写真家、文筆家、画家、料理人)
パーティの最後、素敵なハンドメイドデザートでテーブルを飾ったら、ゲストも大喜びすること間違いなし! 今回はハンドメイドならではのデザートレシピを二品用意しました。少し手間がかかりますが、予め下準備をして冷凍庫に入れておけば、当日はそれほど手間をかけなくてもできたてのおいしさを味わうことができます。
指導・安藤知代(料理研究家)
今回まるもさんが訪ねたのは、サンバーをパートナーにして働いている方々の仕事場です。お一人は移動カフェ『サンマリノ』のオーナー齋藤秀基さん、そしてもうお一人は、サンバートラックを愛用してなし園を営む野澤修治さんです。お二人がなぜサンバーを選んだのか。それを聞くとサンバーの素晴らしさを改めて理解することができます。
ケービングとは、洞窟探検のこと。真っ暗な洞窟を探検して歩くのは、初心者には少し難易度が高そうです。でも、今回ご紹介するポイントは、本格的な鍾乳洞でありながら、家族連れでも大丈夫なコース。ところが、取材の前にちょっとしたアクシデントが発生して…。
あなたは愛車に名前を付けていますか? カートピアの読者には親しみを込めて、愛車にニックネームを付けている方が多いんです。今月はそんな方のお便りからご紹介しています。また、免許取得年齢まであと8年という、小さな愛読者からも、赤いスバルにまつわるお便りが届きました。
今月のテーマは「全国ご当地麺特集」
新潟スバル、松本スバル、三重スバル、そして山口スバルの特派員から、一風変わった、けれどいずれもおいしそうな麺の写真がとどきました。果たしてその味は…? 現地に行って食べてみるしかありません!
モータースポーツには、細かいレギュレーションが定められており、その範囲の中でいかに自分達のアイデアを生かしていくかがポイントになります。今月は、スバルのエンジニアとFIAのレギュレーションとの間に立って、日々規則書とのにらめっこを続けているスタッフが登場します。モータースポーツをきっかけにスバルを知ったという彼にとって、スバルがモータースポーツ活動をすることで、ファンが増えていくということは、何よりも嬉しいことです。
今月の色は「華麗な『濃紅色』」です。
紅は口紅をはじめ、日本では古来から女性と深いかかわりをもつ色でした。白い肌に映える紅は、日本の美の象徴ともいえる存在です。
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