クルマづくりそのものが、環境に配慮していること
クルマを造るということは、多大なエネルギーと資材を必要とする行為です。
したがってSUBARUは、クルマ造りそのものにおいても環境負荷の低減を推し進めることも、
自動車メーカーが果たすべき責任と考えています。
生産・物流における省エネルギー化。限りある資源の有効活用やリサイクルの推進。
クルマの開発~生産~使用~廃棄~リサイクルという一連のライフサイクルを通して、
環境に与える影響を考慮したクルマ造りを行なっています。
クルマにかかわるSUBARUの環境負荷全体像