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法定12か月定期点検

おクルマを良いコンディションで維持するためには、定期的な点検が欠かせません。
そこで、年に1度のトータルチェック。専用のコンピュータ診断機器を使用し、日頃ドライバーがチェックできない所までしっかり点検します。エンジンの点火装置など細かいポイントをはじめ、クルマをリフトアップしてブレーキホース、シャフト類なども点検いたします。


【注意】法定点検を指定通りお受けいただかないと、「新車保証制度」の対象とならない場合があります。



SUBARUでは大切な日常点検項目もプラス。おクルマの使用状況に合わせたチェックメニューも行ないます

エンジン
エアクリーナエレメント
冷却装置
排ガス測定
バッテリー
点火装置
パワーステアリング
ランプ類
ワイパー類
マフラ、エグゾーストパイプ
タイヤ
クラッチ、トランスミッション シャフト類
ブレーキペダル
パーキングブレーキ
ホース、シリンダ類
ディスク、パッド類

※各項目をクリックすると点検内容の詳細をご覧いただけます。

※◎は走行距離項目です。新規検査証の交付を受けた日、または前回点検を行った日以降の年間走行距離が5,000km以下の場合は、1回に限りパスできます。
※○は軽貨物車のみです。
※掲載項目は主な点検項目です。車種によっては該当しない項目もあります。


厳しい使われ方をした場合は、入念なチェックと部品交換が必要です。

SUBARUがご案内する点検整備や部品交換の時期は、標準的な使用条件(舗装道路を年間10,000km程度走行)を前提としたもの。
下記のような使用状況(シビアコンディション)にあてはまる場合は、通常よりもきめ細かい点検、早めの部品交換が必要です。詳しくはSUBARUディーラーでおたずねください。

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