レガシィが安全性能評価で、グランプリを獲得しました。

国土交通省と独立行政法人 自動車事故対策機構(NASVA)が2009年度に行った
自動車アセスメント(JNCAP)の結果、レガシィが最高の評価を獲得。
NASVA主催の「自動車アセスメントグランプリ’09/’10」を受賞しました。

LEGACY ツーリングワゴン、B4、アウトバッック 自動車アセスメント受賞 バッジ 「ただ試験のためでなく」 安全技術をはじめとした開発ストーリー。 PASSIVE SAFETY 安全に対する取り組みをご紹介します。

写真提供:自動車事故対策機構(NASVA)
※テスト車両はレガシィ ツーリングワゴン 2.5i Sパッケージ

すべての試験で、最高レベルの評価を得た安全性能。

衝突安全性能総合評価 6+/歩行者頭部保護性能評価 5/前面衝突後席乗員保護性能評価 4/後面衝突頸部保護性能評価 4

※1 「+」は、試験法に定める基準に適合したサイドカーテンエアバッグが装備されていることを表しています。
※2 レベル5は、定められた試験条件下で、頭部に重大な傷害を受ける危険性が「約10%以下の確率」という高い評価です。

実績に裏付けられた、確かな安全技術

国土交通省と独立行政法人 自動車事故対策機構(NASVA)が2009年度に行った自動車アセスメント(JNCAP)の結果を掲載しています。試験車は、ツーリングワゴン 2.5i S Package(SRSサイドエアバッグ+SRSカーテンエアバッグ、VDC装着車)
試験結果の詳細はNASVAのサイトをご覧ください。 www.nasva.go.jp

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SUBARUの安全性能は、世界でも高く評価されています。

世界でも高く評価されています

*1 試験車両は欧州仕様。 *2 試験車両はオーストラリア仕様。 *3 北米で販売中のラインアップ:レガシィ、アウトバック、フォレスター、トライベッカ、インプレッサ。 試験車両は米国仕様。 *4 試験車両は米国仕様。

●試験結果の詳細はNASVAのサイトをご覧ください。www.nasva.go.jpJNCAPロゴ