MICHELIN PRIMACY 4

MICHELIN PRIMACY 4

濡れた路面にも強い、プレミアムコンフォートタイヤ

おすすめ車種

レガシィツーリングワゴン / レガシィB4 / レヴォーグ / インプレッサ / SUBARU XV / エクシーガ / SUBARU BRZ

おすすめポイント

●濡れた路面でも安心感が続く ウェットブレーキング

●人にも環境にも優しい 低燃費タイヤ

●日本市場に求められる 静粛性・快適性を追求


ウェットブレーキング性能の比較

履き始め

履き替え時

MICHELIN PRIMACY 3と比較して、履き替え時のウェットブレーキング性能が約13.3%アップ。履き始めから、履き替えの時まで安心感が長く続きます。

※履き始め(新品時)・履き替え時のPRIMACY 3の制動距離を100とする。


高い静粛性を実現したサイレント・リブテクノロジー

パターンノイズ性能の比較

※新品時のPRIMACY 3の静粛性能を100とする。
騒音エネルギー低減率


周波数をコントロールしてパターンノイズを低減する従来のバリアブルピッチに、サイレント・リブテクノロジーをプラス。更なる静粛性向上を実現。

※写真はイメージであり、実際の製品に青の着色はありません。



*1 *2 [試験条件] ○タイヤサイズ:205/55R16 91W ○空気圧:220kPa ○荷重:Front 897kg、Rear 890kg ○試験車両排気量:1197cc ○駆動方式:前輪駆動 ○前輪駆動 ABS使用 ○試験方法:実車制動距離測定(80-20 Km/h) 不完全停止試験による ○試験路面:アスファルト ○水深:約1mm ○試験場:GKNドライブライン [履き始め:新品タイヤ] PRIMACY 4 /23.6m、PRIMACY 3 /24.7m [履き替え時:法定基準の1.6mmに近い残溝2mmタイヤ※] PRIMACY 4 /33.8m、PRIMACY 3 /39.0m ※残溝2mmタイヤの準備方法:10,000kmを走行したタイヤのプロファイルをASTM F1046-01 Profileに準拠しバフがけを実施した結果、平均残溝2mm。
*3 [試験条件] ○タイヤサイズ:205/55R16 91W ○空気圧:230kPa ○試験車両排気量:1197 cc ○駆動方式:前輪駆動 ○速度:60 Km/h ○路面:スムーズ アスファルト路面 ○試験場:日本自動車研究所 城里テストセンター※試験詳細条件についてはタイヤ公正取引協議会に届け出てあります。 ※試験結果はあくまでもテスト値であり、運転の仕方によって異なります。