パパとママのイメージパパとママのイメージ

大切なお子様と乗るクルマ。
気にしなきゃいけないところはたくさんあるけれど…
「パパとママに大切にしてほしい4つのポイント」ご紹介します!

POINT 1

1

万が一のとき。子供の無事を守りたいイメージ万が一のとき。子供の無事を守りたいイメージ

万が一のとき。子供の無事を守りたい!万が一のとき。子供の無事を守りたい!

なんだか怖くて、ついつい後回しに考えちゃう万が一のこと。それでも!これからは一人だけで乗るクルマじゃない。最近はどんなに注意していても、ぶつけられちゃう事故が多いみたいだし。いざというとき、クルマは子どものこと、しっかり守ってくれるのかな…。

すべてのクルマが、
すべての衝突事故に
対応するとは限らない。

衝突 イメージ

実際の衝突事故は、試験映像でよく見かけるような前面衝突だけではありません。横から?後ろから?それとも斜めから…?たとえば室内の広さやドアの便利さを優先しすぎると、お子様の乗っている横や後ろからの衝撃に対応する、十分な安全確保ができないことも…。

“かご”のような安全ボディで
全方位の衝撃に対応!

全方位の衝撃に対応 イメージ

人が乗り込むスペースを、ピラーと呼ばれる頑丈な柱やフレーム類でぐるりと囲ったSUBARU独自の「新環状力骨構造ボディ」。“かご”のようなそのカタチで、どの方向からの衝撃も、全体に逃がしながら吸収。前はもちろん、横や後ろからの衝突にも強いのが特徴です。全世界のSUBARU車で標準装備されているこのボディは、世界中で高い評価を獲得している、SUBARUだけの安全ボディなんです!

この安全ボディと合わせて、横からの衝突のときには、後席ドアの下部についている「リヤドアキャッチャー」という部品がドアの車内への侵入を防止。さらに車内の側面を覆うように広がる「カーテンエアバッグ」が、後席に乗る方の被害軽減に貢献します!

  • リヤドアキャッチャー

    リヤドアキャッチャー イメージ
  • カーテンエアバッグ

    カーテンエアバッグ イメージ

事故の時、
エンジンは人を傷つける
凶器にもなる。

エンジン イメージ

エンジンは、クルマの中でも特に大きくて固いパーツ。正面衝突のようなときには、そんなエンジンが車内に押し込まれてしまい、乗っている人を傷つけてしまうことも…。

エンジンがもぐりこんで
人を守る?

エンジンがもぐりこむ イメージ

SUBARUの「水平対向エンジン」は、高さが低いことが特徴の一つ。衝突のときにエンジンが足元にもぐりこみやすいので、乗る人へのダメージを軽減してくれるんです!

星 イメージ

SUBARUの
衝突安全性能は
世界中で高評価!

SUBARUだけの「新環状力骨構造ボディ」は、世界中で高い評価を受けています!

世界で高評価の地図 世界で高評価の地図 JNCAP 5★および大賞認定モデル:2018年度評価のFORESTER
US-NCAP 5★認定モデル:2019年型IMPREZA, CROSSTREK, LEGACY, OUTBACK, ASCENT, FORESTER
Euro NCAP 5★認定モデル:2017年評価のIMPREZA/SUBARU XV
ANCAP 5★認定モデル:2019年評価のFORESTER

動画でくわしく イメージ動画でくわしく イメージ

動画でくわしく!

  • SUBARUの衝突安全
    SUBARUの衝突安全
「万が一」でも子どもを守るために!「万が一」でも子どもを守るために!

SUBARUのオススメはこちら

 POINT 2

2

クルマの運転って不安なことのほうが多いかも…イメージクルマの運転って不安なことのほうが多いかも…イメージ

クルマの運転って不安なことのほうが多いかも…クルマの運転って不安なことのほうが多いかも…

「曲がるとき、急に自転車がきたら…」「寝不足だけど子どもを乗せなきゃ…」運転してる時の心配事って、けっこう多い。危ない目には、そもそもあいたくないし、絶対にあわせたくない!私たちも頑張るし、クルマも頑張ってくれるといいんだけど…。

「見にくい」って、
「キケンに気付きにくい」
ということ。

「見にくい」って、「キケンに気付きにくい」 イメージ

左折しようとしたら急に自転車が!バックしようとしたら後ろに小さな子どもが!死角で気付かずにヒヤッとしたこと、一度はあると思います。見えていない時間が長ければ長いほど、キケンに気付くまでの時間も長くなってしまうのです。

「見やすさ」にトコトン
こだわっています!

「見やすさ」にトコトンこだわっている イメージ

SUBARUのクルマは「どの窓からでも1m程度の高さのモノが見える」という独自の設計をしています。これは、クルマのまわりに子どもがいても、運転席から確認できるようにするためなんです。ドアミラーの位置を工夫して三角窓を配置したり、ピラーのカタチを工夫して死角を少なくしたり…。パパとママの不安を減らすための、「見やすさ」へのこだわりがたくさん詰まっています!

左折するとき

  • SUBARUの
    クルマ

    SUBARUのクルマ SUBARUのクルマ
  • 視界が狭い
    クルマ

    視界が狭いクルマ 視界が狭いクルマ

バックするとき

  • SUBARUの
    クルマ

    SUBARUのクルマ SUBARUのクルマ
  • 視界が狭い
    クルマ

    視界が狭いクルマ 視界が狭いクルマ

育児と仕事で
二人とも寝不足。
でも送り迎えや
買い物はサボれない…。

育児と仕事で二人とも寝不足。でも送り迎えや買い物はサボれない… イメージ

急に眠気がおそってきたり、気付くと車線を越えそうになっていたり、ブレーキを踏むのが遅れがちになったり。危ない!と思ってはいても、疲れていると、うっかりミスは増えてしまいます…。

「アイサイト」で
安全運転を
しっかりサポート!

「アイサイト」で安全運転をしっかりサポート イメージ

SUBARU自慢の運転支援システム「アイサイト」。もしもの時のブレーキアシストはもちろん、踏み間違えの急な飛び出しを抑制したり、クルマが車線をはみ出しそうになったらお知らせしたり。さらにはドライバーの顔を認識して、眠気を検知すると注意してくれる「ドライバーモニタリングシステム」なんて機能まで。
最近は「ついているのが当たり前」な予防安全機能でも、その性能はさまざま。30年近くも前から開発に取り組み進化を続けているアイサイトで、安全運転をサポートします!

星 イメージ

SUBARUの
予防安全性能は
国のお墨付き!

予防安全性能評価で
最高ランクを獲得!
JNCAP ロゴ 2018・2017・2016年度 予防安全性能評価 最高ランク獲得 ※本マークは2018年度「ASV(先進安全自動車)+++」評価のフォレスター、インプレッサSPORT/G4、SUBARU XVに授与されたものです。
レヴォーグ、WRX S4は2017年度マーク、その他の車種は2016年マークとなります。

SUBARUのアイサイト搭載車は
国が推奨する安全運転サポート車
(サポカーS)に該当!
さらに衝突被害軽減ブレーキの
性能評価で国の認定を受けています!
サポカー・AEBS衝突被害軽減ブレーキ ロゴ サポカーの詳細についてはこちらをご覧ください。

アイサイトで追突事故発生率は84%減少、
歩行者事故発生率は49%減少しました!
アイサイト搭載車*1
追突事故・歩行者事故発生率グラフ*2
アイサイト追突事故発生率は84%減少、歩行者事故発生率は49%減少 グラフ *1:アイサイト(Ver.2)搭載車 *2:公益財団法人・交通事故総合分析センター
(ITARDA)のデータを基に独自算出

動画でくわしく イメージ動画でくわしく イメージ

動画でくわしく!

  • 0次安全
    0次安全
  • 予防安全
    予防安全
運転の不安を減らしてくれる!運転の不安を減らしてくれる!

SUBARUのオススメはこちら

POINT 3

3

雨とか、雪とか、嵐の日とか… 正直運転したくない…イメージ雨とか、雪とか、嵐の日とか… 正直運転したくない…イメージ

雨とか、雪とか、嵐の日とか… 正直運転したくない…雨とか、雪とか、嵐の日とか… 正直運転したくない…

天気が悪い時の運転って、本当に大変。ゲリラ豪雨って、まったく前が見えなくなるって聞くし。クルマの運転なんてもっての外!でも、なんとしても家族で出かけたいときってあるし、送り迎えにだって行かないと…!

雨や雪。でも家族の予定って
なかなか変えられない。

雨や雪。でも家族の予定ってなかなか変えられない イメージ

待ちに待った家族の旅行や、おでかけの予定。でもそんなときに限って、雨や雪になってしまうこともしばしば。
普段より道が滑りやすいし、いつもと違う状況で余計に疲れてしまったり。それでも家族の予定って、なかなか変えられない…。

どんな時でも、4つの足で
地面と安心をつかむ!

どんな時でも、4つの足で地面と安心をつかむ イメージ

SUBARU独自の4輪駆動システム「シンメトリカルAWD」なら、4つのタイヤがしっかり地面をつかみます。1つのタイヤが滑ってしまったとしても、他の3つでしっかりサポート!
悪路や雪道だけじゃなく。普段の雨や雪の日でも安心して走れるようになる、バツグンの安定感があるんです!

出勤する朝の大雪。
お迎えに行く夕方の豪雨。
「見えない」ことが
増えています。

出勤する朝の大雪。お迎えに行く夕方の豪雨。「見えない」ことが増える イメージ

日本の年間降水日数は約115日。なんと約3日に1回は雨が降っているそうなのです!しかも最近は、ゲリラ豪雨や季節外れの大雪なんてものまで。運転しにくいうえに見えない!なんて、いったいどうしたら…。*総務省統計局が公開している「統計でみる都道府県のすがた2019」のデータをもとにした数値です。

悪天候でも
「見える」を確保!

悪天候でも「見える」を確保 イメージ

雪や雨の時の運転が怖い大きな原因のひとつが、視界が悪くなってしまうこと。SUBARUでは、悪天候でも視界を確保するための装備を、多くのクルマに標準装備しています!
「安定して走れること」と「しっかり見えること」。ふたつ揃ってはじめて、安心して走れることにつながるのです!

  • SUBARUのクルマ SUBARUのクルマ

    ドアミラーについた曇りや凍結を取ってくれるヒーテッドドアミラー

  • 視界が狭いクルマ 視界が狭いクルマ

    凍結でワイパーが動かないときに熱線で溶かしてくれるフロントワイパーデアイサー

  • SUBARUのクルマ SUBARUのクルマ

    雨が降ったら自動的にワイパーを動かしてくれる雨滴感知オートワイパー

  • 視界が狭いクルマ 視界が狭いクルマ

    雪や、前の車が巻きあげた泥などの汚れを落としてくれるヘッドランプウォッシャー

動画でくわしく イメージ動画でくわしく イメージ

動画でくわしく!

  • SUBARUの衝突安全
    SUBARUの衝突安全
  • シンメトリカルAWD
    シンメトリカルAWD
悪天候もなんのその!悪天候もなんのその!

SUBARUのオススメはこちら

POINT 4

4

子供には特別な体験をたくさんして欲しい!イメージ子供には特別な体験をたくさんして欲しい!イメージ

子供には特別な体験をたくさんして欲しい!子供には特別な体験をたくさんして欲しい!

子どもには、一生忘れないような思い出をたくさん作ってあげたい!でも、乗り物酔いでクルマに乗るのを嫌がるかも。長い時間運転するのは疲れるし、高速道路だってちょっと怖いし…。

子供が酔うのは
運転のせい?
クルマのせい?

子供が酔うのは運転のせい?クルマのせい? イメージ

「遠出はしたいけど、子どもが乗り物酔いしやすいから控えている」なんてご家族も多いみたいです。急発進や急停止のような荒っぽい運転をしないのはもちろんですが、実はクルマ自体の振動や揺れにも乗り物酔いの原因が。
特に背の高いクルマになるほど、カーブの時の揺れも大きく、乗り物酔いも起きやすくなってしまいます。

お子様が酔いにくい!

お子様が酔いにくい イメージ

一般的なエンジンと比べて重心が低い「水平対向エンジン」を搭載しているSUBARUのクルマ。どっしり構えて安定しているから、カーブでの揺れが少ないのが特徴なんです。
さらに「シンメトリカルAWD」の安定感も合わさって、お子様も酔いにくい、快適なドライブが楽しめます!

クルマで遠出…。
気が進まないのは、
疲れやすいクルマ
だからかも?

クルマで遠出…。気が進まないのは、疲れやすいクルマだからかも イメージ

渋滞に巻き込まれて、家に着いた時には子どもはスヤスヤ、親はクタクタ…。長時間の運転って、疲れますよね。
細かい揺れを受け続けたり、高速道路の合流にビクビクしたり…。遠出したくないのは、「疲れやすいクルマ」であることも、原因のひとつかもしれません。

長時間のドライブでも
疲れにくい!

長時間のドライブでも疲れにくい イメージ

安定感バツグンで、細かな揺れや振動が少ないSUBARUのクルマ。加速や減速もスムーズなので、高速道路の合流や走行も安心です。
さらに渋滞の時でもアクセル・ブレーキ・ステアリング操作をアシストしてくれる「アイサイト・ツーリングアシスト」やドライバーの眠気を検知して注意してくれる「ドライバーモニタリングシステム」など、家族のおでかけをラクラクにしてくれるヒミツがたくさんあるんです!

動画でくわしく イメージ動画でくわしく イメージ

動画でくわしく!

  • 水平対向エンジン
    水平対向エンジン
  • アイサイト・ツーリングアシスト
    アイサイト・ツーリングアシスト
家族ができたらSUBARUにしよう!家族ができたらSUBARUにしよう!

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  • ●技術や機能の搭載状況は、車種、グレード、モデルライフなどにより異なります。詳しくは各車種の専用サイトをご覧いただくか、販売店にお問い合わせください。
  • ●写真・イラストおよび映像はすべてイメージで、実際の仕様とは異なる場合があります。写真・イラストおよび映像中の車両にはオプション装着車、開発車、旧年式車、ダミー車、他車種等が含まれている場合があります。