LEGACY NEW SUBARU Quality | JUOURNAL #01 Portland, U.S.A.

 
掲載は北米仕様車

Architect meets LEGACY OUTBACK

ポーランドの建築家ダニエル・カーバン。建築とクルマのデザインには、人生を豊かにするための、いくつもの共通点があると言います。自身もOUTBACKを愛用する彼ならではの視点がとらえたNew SUBARU Qualityとは。そして新LEGACY OUTBACKの進化とは。

Portland, U.S.A.

様々なクリエーター達が集うオレゴン州最大の都市。その町並みや景観が、彼らにインスピレーションを与えている。
 
 
 
 
 
今回の出演者ダニエルは、カフェやショップが立ち並ぶエリア近くにスタジオを構える。
 
 

Daniel Kavev (Architenct)

 
 

デザインを通して、豊かなライフスタイルを追求する建築家

ポートランドを拠点に活動する建築家。弟トレバーとともにデザインスタジオ「WilliamKaven Architecture」を主宰。インダストリアルデザイン、ランドスケープデザイン、環境デザインを手がける。アメリカ建築家協会のデザインメリット賞など受賞。愛車はSUBARU・OUTBACK。週末は、家族と共にアクティブに過ごしている。
 

ライフスタイルを豊かにするデザインとは

 
 

建築もクルマも、良いデザインには共通点がある

モノの種類が違っても、デザインにおいて本質的に大切なことは変わらない。その人のライフスタイルに寄り添い、毎日を豊かにすること。それは、新LEGACY OUTBACKが目指したデザインそのもの。
 
 

デザイナーとして気持ちのいい空間をつくること

流麗で洗練された、心地よいと感じる環境を実現するために、ダニエルは人のライフスタイルにとことん思いを馳せる。彼の作品に新しさと親しみやすさが同居するのは、そんな姿勢に理由があるのかもしれない。

「広大でドラマチックな風景にはいつもインスパイアされるんだ」

 
 

建築家が語る新LEGACY OUTBACKの魅力

 
 

OUTBACKのデザインは流麗で頼もしく、エレガントだ

建築家の仕事において、外観のデザインというのは常に繊細な気配りが求められる。そう考えると、新OUTBACKはなめらかかつ頑丈さを感じさせるデザインで、本当によくできている。
 
 
 

クルマは、家族が気持ちよく過ごせる空間であってほしい

実際に運転してみて、シンプルで操作性の良いフロントパネルや、レザーシートの質感も気に入ってくれたダニエル。家族と過ごす週末の時間が楽しくなるね、と父親らしい一面を見せる場面も。

ハンドリングがいいね、もっと出かけたくなるよ

 
 
 

※動画の内容は2014年10月時点のものです。