Driving

1.6ℓエンジン搭載モデル

レヴォーグ リヤスタイル

写真はイメージです。

新時代を拓く、
高度なバランス性能。

走りと環境性能の両立を実現する、
1.6ℓインテリジェント“DIT”
SUBARU BOXER SINCE1966

小排気量のエンジンに直噴ターボを組み合わせた「1.6ℓインテリジェント“DIT”」。それはSUBARUの持てる技術のすべてを注いだ新時代のダウンサイジングターボエンジンです。その排気量からは想像できないパワーと、ターボのイメージを覆す低燃費を両立。さらにレギュラーガソリンを使える高い経済性や、優れたロングツーリング性能など、さまざまな魅力を高度にバランスさせています。

  • レヴォーグ インテリジェント“DIT”
  • レヴォーグ [動画で解説]1.6ℓインテリジェント“DIT”

    [動画で解説]1.6ℓインテリジェント“DIT”

    ※映像中の車両にはオプション装着車、開発車、
    旧年式車、ダミー車、他車種等が含まれている場合があります。

  • 小排気量を感じさせない動力性能

    最高出力
    125kW(170PS)/4800-5600rpm

    最大トルク
    250N・m(25.5kgf・m)/1800-4800rpm

  • レヴォーグ エンジン性能曲線図
  • 加速の気持ち良さを高めた
    リニアトロニック

    トランスミッションには、より静かで軽量・コンパクトな「リニアトロニック」を採用し、レヴォーグ専用に徹底チューニング。効率の向上とエンジンとの相乗効果で優れた燃費性能を実現するとともに、リニアトロニックならではのリニアな加速フィールを提供します。また、アクセルが高開度になるとステップ変速に切り替わる(Dレンジ時)スポーティな制御を採用しています。

  • レヴォーグ リニアトロニック

    リニアトロニック

  • 走行性能を使い分けられるSI-DRIVE
    (2モード)

    気分やシーンに合わせて走行性能を使い分けられるSI-DRIVEを搭載。穏やかな出力特性によって燃費に配慮した運転ができる「インテリジェントモード(I)」と、リニアで気持ち良い加速を愉しめる「スポーツモード(S)」の2つのモードから選べます。

  • レヴォーグ SI-DRIVE(2モード)

    SI-DRIVE(2モード)

ダウンサイジングターボならではの優れた燃費性能

  • JC08モード16.0km/ℓ

    数値は1.6ℓ車、インテリジェントモード時 (国土交通省審査値)

  • 燃料消費率は定められた試験条件のもとでの数値です。したがって、実際の走行時には、気象、道路における交通の混雑の状態、運転方法、習慣、整備状況およびその他の状況に応じて燃料消費率が異なってきます。

  • 平成26年度日本燃焼学会「技術賞」を受賞

  • 1.6ℓインテリジェント“DIT”が、「過給ダウンサイジングエンジンの開発」で、平成26年度日本燃焼学会「技術賞」を受賞。排気量を1.6ℓとしながらも、2.5ℓNAエンジン相当の出力性能を達成するとともに、レギュラーガソリンに対応し、燃費性能を大幅に向上させた点が評価されました。

  • ●日本燃焼学会:国際燃焼学会の日本支部であり、燃焼に関する基礎研究から機器の実用化研究まで行う、日本の燃焼研究分野において最も権威ある学会。●技術賞:燃焼応用技術の研究・開発に顕著な功績をあげた個人またはグループに贈呈される賞。

アイドリングストップ

クルマが停車すると自動的にエンジンを停止し、無駄な燃料消費や排出ガスを抑えます。
素早くエンジンを再始動させるなど、ドライバーの感覚とズレのない自然な制御を目指しています。

●アイドリングストップの作動にはさまざまな条件があります。●詳しくは取扱説明書をお読みいただくか、販売店にお問い合わせください。

  • 新世代アクティブトルクスプリットAWD

    誰もが安心して走りを愉しめる安定性重視のAWDシステム。路面や走行状況に応じて前後輪に最適なトルクを配分し、優れた走行性能を発揮。緻密なトルク配分により、コーナー進入時の安定性と滑りやすい路面での発進性を高めたシステムです。

  • レヴォーグ シンメトリカルAWD

    写真はイメージです。

    低重心・左右対称レイアウトのシンメトリカルAWD

レヴォーグ [動画で解説]コアテクノロジー

[動画で解説]コアテクノロジー

※映像中の車両にはオプション装着車、開発車、旧年式車、ダミー車、他車種等が含まれている場合があります。