44 SUBARU スバル販売会社グループ 「1地域1販売会社」だから &quote;私の地元”を実感できる。&quote;

44 SUBARU スバル販売会社グループ

「1地域1販売会社」だから &quote;私の地元”を実感できる。&quote;

大阪スバル株式会社

募集中

会社概要

設立
1999年10月(創業1964年5月)
資本金
1億円
従業員数
580名[男子:503名 女子:77名](2017年4月1日・非正規含む)
売上高
274億円(2015年度実績)
代表者
代表取締役社長 山藤 和典
住所
〒570-0021 大阪府守口市八雲東町1-21-23
電話
06-6906-3666
E-mail
employment@osaka-subaru.co.jp
HP
http://osaka.kinki-subaru.jp/

採用情報

初任給
営業職 : 201,300円 (入社後1年間の新人手当2万円含む、四大卒の場合)
サービスメカニック職 : 173,100円 (2年制専門卒の場合)
サービスフロント職 : 181,300円 (四大卒の場合)
※いずれも歩合給含まず、2016年度実績
諸手当
資格手当、家族手当、通勤手当、時間外手当、各種報奨金、奨励金、(営業職のみ)車両手当  他
昇給・賞与
昇給:年1回(6月) 賞与:年2回(7月、12月)
勤務地
大阪府・和歌山県内の各店舗
勤務時間
9:20~17:40 (内休憩60分、所定労働時間7時間20分)
※営業職は11:00~19:20のシフト制あり
休日
毎週水曜日、火曜日不定休(月2回程度)、その他交代休(月1〜2回程度)、誕生日休、有給休暇、特別休暇、長期連休(夏季、年末年始、GWそれぞれ7日以上)他は会社カレンダーによる、年間休日107日
福利厚生
各種社会保険、住宅補助規定(通勤圏外単身者)、退職金規定、再雇用規定、従業員販売規定(車両、整備、部品)
産前産後育児休業、介護休業、看護休暇、時短制度、制服貸与(サービスメカニック職、サービスフロント職) 他
教育・研修
新入社員研修、スバルアカデミーの各種研修、その他社内研修
採用担当者
近畿管理本部 統括総務部人事課 笈木 由紀子
〒570-0021 大阪府守口市八雲東町1-21-23
06-6906-3666
employment@osaka-subaru.co.jp
過去3年間の新卒採用者数 (男女別)
≪2017年度≫
男性 17名/女性 4名
≪2016年度≫
男性 25名/女性 5名
≪2015年度≫
男性 29名/女性 2名
育児休業取得対象者数・取得者数(2016年度実績)
育児休業対象者数:男性24名/女性3名
育児休業取得者数:男性 0名/女性3名

社長からのメッセージ

社員の笑顔で、お客様の笑顔を拡げて行きましょう。

代表取締役社長 山藤 和典 Yamafuji Kazunori

皆さん、10年後、20年後の自分を描いたことがありますか。そのために今、何をすべきかを考えたことがありますか。今日、今が未来に繋がっています。現在の延長線上に未来はあります。当たり前のことですが、しかしほとんどの人が意識をしていません。岐路に立った時、より真剣に考えた人が人生の勝者になります。
そして、その人生、楽しく生きなければ幸せな人生とは言えません。一度きりの人生、今出来ることをしっかりとやりながら、明るく楽しく前向きに生きる。そんな新たな人生の旅立ちを、大阪スバル、近畿地区スバルグループでスタートしてみませんか。
お客様の満足と共に社員の満足度向上を目指している会社です。社員の笑顔で、お客様の笑顔を拡げて行きたいと考えています。
一緒に頑張ってみませんか。お待ちしています。

先輩からのメッセージ

「車を売る」そんなイメージだけで入社しました。

セールス 海野 晃冶 Koji Kaino 2013年入社 経営情報学部ファイナンス学科

「車を売る」そんなイメージだけで大阪スバルに入社しました。実際は成約までにたくさんのプロセスがあり、お客様の信頼を得ることが大切な仕事です。信頼を得るまでは大変ですが、お客様にすべてをお任せ頂いた時は何事にも代え難い喜びがあります。様々なお客様と出会うことで自分自身も成長できる仕事です。皆さんも一緒に、お客様へ感動を届けるスバルチームの一員になりましょう。

一歩一歩着実にスキルアップしていきたい。

メカニック 鈴木 陽太 Suzuki Youta 2011年入社 2級整備士学科卒

学生時代に水平対向エンジンの独特なボクサ-サウンドに憧れてインプレッサを購入したのがきっかけで、大阪スバルに入社しました。最近は受付や点検後の説明でお客様と接する機会が多く、分かり易く伝えるにはどう説明すればよいかを常に考えながら応対をしています。新しい技術もどんどん出てくるので大変ですが、置いていかれない様、一歩一歩着実にスキルアップしていきたいと思っています。