New SUBARU SAFETY クルマは、人生を乗せるものだから。 New SUBARU Story

JNCAP新基準でも最高ランク

スバル「アイサイト」の安全性を示す動画はこちら!

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自動車の安全性向上によって、交通死亡事故は減ってきました。しかし、まだ歩行者の交通死亡事故は減っていないという事実があります。

交通死亡事故の推移

警察庁交通局「平成27年における交通死亡事故の特徴について」(2016年3月3日)を元に作成人口10万人当たり状態別死者数の推移(平成17~27年)

アイサイトで追突事故発生率は84%減少、歩行者事故発生率は49%減少しました。

アイサイト搭載車の事故率グラフ

警察庁交通局「平成27年における交通死亡事故の特徴について」(2016年3月3日)を元に作成人口10万人当たり状態別死者数の推移(平成17~27年)

  • *1:アイサイト(ver.2)搭載車
  • *2:公益財団法人・交通事故総合分析センター(ITARDA)のデータを基に独自算出

もっと、歩行者のために。

歩行者保護の基準が追加された新しい審査でも最高ランクを獲得しました。

第三者機関JNCAPから認められた スバル「アイサイト」の安全性

各社の試験動画をチェック!

2016年度 予防安全性能評価 最高ランク獲得

対歩行者の試験が追加された、新評価基準の2016年度予防安全性能アセスメント最高ランク獲得車種を動画でチェック

  • IMPREZA SPORT

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  • GT TOURER LEVORG

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  • LEGACY OUTBACK

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  • FORESTER

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  • IMPREZA G4

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    ※NASVAの試験の規定上、試験車両はインプレッサ SPORTとなっております。

  • WRX S4

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    ※NASVAの試験の規定上、試験車両はレヴォーグとなっております。

  • LEGACY B4

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    ※NASVAの試験の規定上、試験車両はレガシィ アウトバックとなっております。

スバルの試乗ポータルサイト

スバルの目指す安全性

スバルは、これからも本当にぶつからないクルマを目指してアイサイト技術を追求していきます。しかし、どれだけ安全性能を磨いても、それでも事故は起こるとスバルは考えます。その現実に対して、スバルは何ができるのか… スバルが目指す安全性への一歩として、国内メーカーで初めて、歩行者保護エアバッグ全車標準装備を実現します。一番多くの人が乗る、新型インプレッサからはじめます。クルマに乗る人も、クルマに乗らない人も、できるだけ多くの人に、安全でいてもらいたいから。

スバルの総合安全TVCM 小田和正さんオリジナルCM楽曲使用!!

  • 母子篇
  • 父家族篇
  • 街行く人々篇

New SUBARU SAFETY スバルの総合安全 SPECIAL MOVIE スバルは50年以上も前に発売した「スバル360」の時代から、何より安全なクルマづくりを大切にしています。

  • 1965
  • 1970
  • 1980
  • 1990
  • 2000
  • 2010

事故のない未来をつくること。その決意を、胸に私たちは性能を磨き上げてきました。

万一の事故まで想定した性能を。スバルの「衝突安全」

日本・米国・欧州・豪州の性能評価※で最高ランクを獲得。
  • ★★★★★ JNCAPファイブスター賞
  • 2017 IIHS TOP SAFETY PICK+
  • 2017 IIHS TOP SAFETY PICK
  • EURO NCAP ★★★★★
  • ANCAP Rated★★★★★

※国土交通省および(独)自動車事故対策機構による2016衝突安全性能評価、および米国、欧州、豪州における各機関による2014~2017安全評価

スバルが提供する4つの安全

スバルの総合安全 0次安全 走行安全 予防安全 衝突安全 スバルの総合安全は、「クルマを構成するすべての要素で安全性を考慮する」というSUBARUの思想から生まれれた考え方。万が一のときだけでなく、シートに座った瞬間から、安全な運転を支える技術まで、あらゆるシーンで快適で安全なカーライフを守ります。

JNCAP 予防安全評価最高ランク獲得車種 車種の横に表示されている数字は、予防安全評価最高ランクを、その車種が獲得した年になります。

  • IMPREZA SPORT 2016

    ■予防安全ブレーキ試験(対車両):32点/32点 ■予防安全ブレーキ試験(対歩行者):22.9点/25点 ■車線はみ出し警報試験:8点/8点 ■後方視界情報試験:6点/6点

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  • IMPREZA G4 2016

    ■予防安全ブレーキ試験(対車両):32点/32点 ■予防安全ブレーキ試験(対歩行者):22.9点/25点 ■車線はみ出し警報試験:8点/8点 ■後方視界情報試験:6点/6点

    カタログサイトを見る

    ※NASVAの試験の規定上、試験車両はインプレッサ SPORTとなっております。

  • LEGACY OUTBACK 2016

    ■予防安全ブレーキ試験(対車両):32点/32点 ■予防安全ブレーキ試験(対歩行者):22点/25点 ■車線はみ出し警報試験:8点/8点 ■後方視界情報試験:6点/6点

    カタログサイトを見る

  • LEGACY B4 2016

    ■予防安全ブレーキ試験(対車両):32点/32点 ■予防安全ブレーキ試験(対歩行者):22点/25点 ■車線はみ出し警報試験:8点/8点 ■後方視界情報試験:6点/6点

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    ※NASVAの試験の規定上、試験車両はレガシィ アウトバックとなっております。

  • GT TOURER LEVORG 2016

    ■予防安全ブレーキ試験(対車両):32点/32点 ■予防安全ブレーキ試験(対歩行者):22.5点/25点 ■車線はみ出し警報試験:8点/8点 ■後方視界情報試験:6点/6点

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  • WRX S4 2016

    ■予防安全ブレーキ試験(対車両):32点/32点 ■予防安全ブレーキ試験(対歩行者):22.5点/25点 ■車線はみ出し警報試験:8点/8点 ■後方視界情報試験:6点/6点

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    ※NASVAの試験の規定上、試験車両はレヴォーグとなっております。

  • FORESTER 2016

    ■予防安全ブレーキ試験(対車両):32点/32点 ■予防安全ブレーキ試験(対歩行者):23.5点/25点 ■車線はみ出し警報試験:8点/8点 ■後方視界情報試験:6点/6点

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  • EXIGA CROSSOVER7 2015

    ■予防安全ブレーキ試験:31.9点/32点、■車線はみ出し警報試験:8点/8点、■後方視界情報試験:6点/6点

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  • SUBARU XV 2015

    ■予防安全ブレーキ試験:32点/32点、■車線はみ出し警報試験:8点/8点、■後方視界情報試験:6点/6点

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  • SUBARU XV HYBRID 2015

    ■予防安全ブレーキ試験:31.3点/32点、■車線はみ出し警報試験:8点/8点、■後方視界情報試験:6点/6点

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    ※NASVAの試験の規定上、試験車両はXVとなっております。

自動ブレーキの性能は「どこも同じ」だと思ってました。

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  • ※2016年5月18日から2016年11月30日までの投稿となります。

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