44 SUBARU スバル販売会社グループ 「1地域1販売会社」だから &quote;私の地元”を実感できる。&quote;

44 SUBARU スバル販売会社グループ

「1地域1販売会社」だから &quote;私の地元”を実感できる。&quote;

兵庫スバル自動車株式会社

募集中

会社概要

設立
1959年8月
資本金
9,100万円
従業員数
346名[男子:295名 女子:51名](2017年4月1日・非正規含む)
売上高
180億円(2015年度実績)
代表者
代表取締役社長 須永 修司
住所
〒657-0845 兵庫県神戸市灘区岩屋中町2-2-7
電話
078-861-8331
E-mail
employment@osaka-subaru.co.jp
HP
http://hyogo.kinki-subaru.jp/

採用情報

初任給
営業職 : 201,300円 (入社後1年間の新人手当2万円含む、四大卒の場合)
サービスメカニック職 : 173,100円 (2年制専門卒の場合)
サービスフロント職 : 181,300円 (四大卒の場合)
※いずれも歩合給含まず、2016年度実績
諸手当
資格手当、家族手当、通勤手当、時間外手当、各種報奨金、奨励金、(営業職のみ)車両手当  他
昇給・賞与
昇給:年1回(6月) 賞与:年2回(7月、12月)
勤務地
兵庫県内の各店舗
勤務時間
9:20~17:40 (内休憩60分、所定労働時間7時間20分)
※営業職は11:00~19:20のシフト制あり
休日
毎週水曜日、火曜日不定休(月2回程度)、その他交代休(月1〜2回程度)、誕生日休、有給休暇、特別休暇
長期連休(夏季、年末年始、GWそれぞれ7日以上)他は会社カレンダーによる、年間休日107日
福利厚生
各種社会保険、住宅補助規定(通勤圏外単身者)、退職金規定、再雇用規定、従業員販売規定(車両、整備、部品)
産前産後育児休業、介護休業、看護休暇、時短制度、制服貸与(サービスメカニック職、サービスフロント職) 他
教育・研修
新入社員研修、スバルアカデミーの各種研修、その他社内研修
採用担当者
近畿管理本部 統括総務部人事課 笈木 由紀子
〒570-0021 大阪府守口市八雲東町1-21-23
06-6906-3666
employment@osaka-subaru.co.jp
過去3年間の新卒採用者数 (男女別)
≪2017年度≫
男性 17名/女性 3名
≪2016年度≫
男性 16名/女性 3名
≪2015年度≫
男性 21名/女性 5名
育児休業取得対象者数・取得者数(2016年度実績)
育児休業対象者数:男性 13名/女性 2名
育児休業取得者数:男性  0名/女性 2名

社長からのメッセージ

一緒に『スバルファン』を増やしましょう!

代表取締役社長 須永 修司 Sunaga Shuji

SUBARUのクルマは、先進運転支援システム「アイサイト」による安全・信頼性の高さ、ぐるりと見渡せる圧倒的なドライバーの視界確保等、航空機を原点とする独創的な技術・設計から生み出されています。
私たちは、そのSUBARUの販売・アフターサービスを通じて、お客様のカーライフに“安心と愉しさ”をご提供し、更にお客様から信頼していただけるブランドとなって、『兵庫スバルファン』をもっともっと増やしていくことが夢です。
それを実現するためには、何より重要なのは「人」であり、従業員同士が気軽に意見を言い合え、互いに切磋琢磨できる風通しの良い風土づくりを今この瞬間も推進しています。
私たちが更なる成長を遂げるためには、既存の概念や価値観に縛られることなく、柔軟な発想力と新たなことに挑戦し続ける意欲を持った若い皆さんの力が必要です。一緒に『兵庫スバルファン』を増やしていける仲間を私たちは求めています。

先輩からのメッセージ

お客様の笑顔が見たい!』この気持ちで日々頑張っています。

セールス 濵田 貴臣 Hamada Takaomi 2010年入社 人間科学部心理学科卒

初めはビシッとス-ツを着て働くことへの単純な憧れもありました。さらに根底には多くの人と出会うことができる営業の仕事興味がありこの仕事を選びました。さらに、わたし自身は仲間やお客様、家族や自分自身を大切にする生き方がしたいという思いが深く、その実現を目指すフィ-ルドとして、スバルが一番合っていると確信しました。『お客様の笑顔が見たい!』この気持ちで日々精進し頑張っております。

整備士は、ただ整備しているだけでは務まりません

メカニック 杉本 一広 Kazuhiro Sugimoto 2007年入社 自動車工学科卒

入社前は、車の整備だけしていればいいと思っていました。しかしいざ仕事を始めてみると、想像以上にお客様と接する機会が多いことに驚きました。お客様との会話や対応で経験が浅かった頃は、お客様が何を求めていらっしゃるのかニーズを掴む事が難しかったのですが、次第にお客様の車に対する不安が見えてきました。それを的確に対応する事やアドバイスを伝える事で、最近はお客様から名前で呼んでいただけるようにもなりました。ありがとうが自分を成長させてくれます。これからもより一層『安心と愉しさ』を提供していきたいです。