Car-Life Concierge

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SUBARUのプロが語る、
愛車と過ごす日々

Basketball

LEVORG

クルマも仕事も、オフも、
きびきびとスポーティに!


名門「能代工業高校」を有し、バスケの町として町おこしも進めている秋田県能代市。今回取材したのは、そんな能代市で生まれ育ち、今は秋田スバル能代店の店長を務める後藤さん。秋田スバルの仲間と愉しむバスケ&カーライフについて伺いました。

秋田スバル自動車株式会社 能代店 
後藤 貴紀 店長

about my LIFE

攻めも守りも
一瞬で切り替える!

秋田スバルの有志でやっているバスケなのですが、実は、みんながハマっているのはスノーボード。そのオフシーズンの運動不足解消のために始めたのがバスケなんです。でもそこでバスケが選ばれるのは、バスケの名門能代工業高校がある秋田県ならではかもしれませんね。月2,3回集まって2時間ほど運動します。そもそもスノーボードで集まったメンバーなので、中には初心者もいます。私自身は中学生からバスケを始め、能代工業高校に進みましたが、高校ではバスケ部には入らず、社会人サークルでやっていました。

バスケの面白いところは、一瞬で攻守が切り替わるスピーディさ。普段から、気持ちの切り替えもオンオフの切り替えも早いので、そういう性格とあっているのかもしれません。

秋田スバル自動車株式会社 能代店 後藤 貴紀

秋田スバル自動車株式会社 能代店 後藤 貴紀

about my SUBARU

ビルシュタインの
サスだけは譲れない!

なぜか入社する前から縁があったSUBARU。初めて乗ったクルマは親の友人から譲り受けたレガシィでした。その後も、レガシィを乗り継いできて、今のレヴォーグに至ります。フォレスターに乗っていた時期が一回だけあるのですが、それでわかったのは、やっぱり自分は車高が低くキビキビとレスポンスの良いスポーティなクルマが好きなんだということ。レヴォーグ1.6GT-Sは、ビルシュタインのサスペンションを装着しているところが、とても気に入ってますね。これだけは譲れません。

そんな私も、実は昨年、父親になりました。以来、家族を乗せているときは丁寧な運転をするように。初めて子どもを乗せて、病院から実家に帰るまでの道のりは、一生忘れることのできないドライブです。

LEVORG1.6GT-S EyeSight シート
LEVORG1.6GT-S EyeSight カーゴルーム

SUBARULIFE

職種や肩書きを外して
遊べる仲間がいる
ということ

今、バスケをやっているメンバーは20、30代がメイン。メカニックもセールスもいますが、休日は職種や肩書きに関係なく、フランクに話したり、遊んだりできる仲間です。仕事の話はあまりしませんが、本音で話してくれたり、色々相談してくれたりするのがとても嬉しいですね。入社した頃はスノボをやる人がいなかったのですが、段々一緒にやる人が増え、さらに発展して一緒にバスケをする仲間になりました。もし、この仲間がいなかったら少しさみしいSUBARUライフだったのではないかと思います。

趣味がある人はみんなそうではないかと思うのですが、次の休みにバスケをするというのを楽しみに仕事を頑張り、そこでまたリフレッシュして仕事を頑張る。そういう良いサイクルになっています。

バスケ仲間 集合写真

後藤店長の愛車はこちら


LEVORG1.6GT-S EyeSight

後藤店長はここにいます


秋田スバル自動車(株)能代店

秋田スバル自動車(株)能代店

10年以上在籍というベテランスタッフが複数いる能代店。1台のSUBARU車を、長いお付き合いのはじまりにできるよう、よりお客様の近くで、かゆいところに手が届くようなサポートを提供していきます。

バックナンバー


2019年3月までの
”SUBARU Car-Life concierge”の
バックナンバーはこちら


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