Driving

パフォーマンス

レガシィ アウトバック Driving パフォーマンス レガシィ アウトバック Driving パフォーマンス

PHOTO:X-BREAK EX オータムグリーン・メタリック 写真はイメージです。

どこまでも、好奇心の赴くままに。

レガシィ アウトバック [動画で解説]SUV機能
レガシィ アウトバック [動画で解説]SUV機能

[動画で解説]SUV機能

※映像中の車両にはオプション装着車、開発車、旧年式車、ダミー車、他車種等が含まれている場合があります。

  • シンメトリカルAWD

    水平対向エンジンと左右対称(SYMMETRY)のパワートレーンで構成された独自のAWDシステム。重心位置が低く、前後左右の重量バランスに優れたその構造は、さまざまな道で安定した走りと深い安心感を提供します。レガシィ アウトバックでは、路面や走行状況に応じて前後輪に最適なトルクを配分する「アクティブトルクスプリットAWD」を採用。優れた走行性能を発揮します。

  • レガシィ アウトバック シンメトリカルAWD

X-MODE(ヒルディセントコントロール付)

路面状況に応じてモード*1を選択するだけで、4輪の駆動力やブレーキなどを適切にコントロールし、悪路からのスムーズな脱出をサポートします。さらに、下り坂などで常に一定の車速を維持するヒルディセントコントロールも採用*2。アクセル操作で車速コントロールもしやすく、安心感が高まります。

*1:Limited EXは1モード、X-BREAK EXは2モード。
*2:路面状況等によっては性能に限界があります。

  • レガシィ アウトバック X-MODE(ヒルディセントコントロール付)

    X-MODE作動イメージ(2モード)

    X-MODE作動イメージ(2モード)

  • レガシィ アウトバック X-MODE(ヒルディセントコントロール付)

    写真はX-BREAK EX

    写真はX-BREAK EX

  • ロードクリアランス

    213mmの余裕の最低地上高を確保するとともに、斜面に乗り上げる時や斜面から平坦地に降りる時のアプローチアングル/ディパーチャーアングル、斜面や丘部の頂上を越える時のランプブレークオーバーアングルなども最適化。さまざまなシーンで走破性を発揮します。

  • レガシィ アウトバック ロードクリアランス
  • エアロダイナミクス

    床下とボディ側面への空気の流れを整えるためにフロントのホイールハウス内側にスリットを加えたほか、エンジンアンダーカバーやフロア下アンダーカバー、大型のルーフスポイラーなど、適所に空気抵抗を低減するパーツを採用。走行安定性と燃費性能を高めています。

  • レガシィ アウトバック エアロダイナミクス

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