※PROTOTYPE
自分をひらけ。
The Subaru Engineering
BRZの名前の由来である
「BOXERエンジン」
「Rear Wheel Drive」
「Zenith=究極のピュアスポーツカー」を、
今までの延長線上ではなく、
さらに一段上を狙って開発。
それがSUBARUの
エンジニアリングです。
SUBARUが磨きつづけてきた独自の技術を結集して、
“乗る人すべてが、安心して自由自在に愉しめる”
そんな、新しい時代のスポーツカーをつくりたかった。
『リニアで思い通り』の加速を実現する 新型2.4L D-4S(※) 水平対向エンジン
『リニアで思い通り』の加速を実現する
新型2.4L D-4S(※)
水平対向エンジン
SUBARU独自の低重心が強みの水平対向エンジンをさらに進化。吸排気の徹底的な強化とフリクション低減を磨きトルクを向上。力強い加速に加えターボでは得られない高回転まで滑らかに吹け上がるエンジンフィールを実現。
※TOYOTA D-4S(Direct injection 4 stroke gasoline engine Superior version)はトヨタ自動車株式会社の登録商標です。
超低重心と前後重量バランスを極める 超低重心パッケージ
超低重心と前後重量バランスを極める 超低重心パッケージ
超低重心と前後重量バランスを極める 超低重心パッケージ
超低重心と前後重量バランスを極める
超低重心パッケージ
ルーフ、フード、フェンダー、フロントハウジングに軽量アルミ素材を採用し超低重心(重心高従来比約-4mm)を実現すると共に、前後の重量バランスを最適化し、運動性能を向上。思い通りのハンドリングを実現。
『いつまでも乗っていたい』上質な走りを実現する SGP(※)の知見を活かした専用プラットフォーム
『いつまでも乗っていたい』
上質な走りを実現する
SGP(※)の知見を活かした
専用プラットフォーム
スバルグローバルプラットフォーム思想、インナーフレーム構法、構造用接着剤を採用し、フロント横曲げ剛性約60%、ねじり剛性約50%を向上。新型エンジンとアルミパーツ、さらには乗客をより低く中心に集め、FRの走りを最大限に引き出す専用ボディ骨格。
(※)スバルグローバルプラットフォーム
ドライバーの意思に自動で応える 革新 AT SPORTモード(AT車のみ)
ドライバーの意思に自動で応える
革新 AT SPORTモード
(AT車のみ)
上手な運転をボタン一つで愉しめるAT SPORTモード。コーナリング時にクルマの動きやドライバーの意思・操作に応じて最適なシフト操作を自動的に行うことでより直感的なドライビングを可能に。
無駄をそぎ落とし、スポーツカーらしさを追求した 唯一無二のエクステリア
無駄をそぎ落とし、スポーツカーらしさを追求した 唯一無二のエクステリア
無駄をそぎ落とし、スポーツカーらしさを追求した 唯一無二のエクステリア
無駄をそぎ落とし、
スポーツカーらしさを追求した
唯一無二のエクステリア
デザインフィロソフィー“DYNAMIC × SOLID”を“BOLDER”コンセプトでさらに進化。SUBARUらしいヘキサゴングリルをバンパー下部にワイドに配置することで、低重心を表現。
空気の流れまでコントロールする機能美 空力デザイン
空気の流れまでコントロールする機能美 空力デザイン
空気の流れまでコントロールする機能美 空力デザイン
空気の流れまでコントロールする機能美
空力デザイン
ボディ形状に留まらずに、徹底的に空気の流れをデザイン。フロント、リヤにエアアウトレットを設定し、かつフロントバンパーダクトの空力テクスチャ―角度まで追求。車体周りの乱流を制御し、操縦安定性を向上。
走りたい気持ちを高める コックピットデザイン
走りたい気持ちを高める コックピットデザイン
走りたい気持ちを高める コックピットデザイン
走りたい気持ちを高める コックピットデザイン
走りたい気持ちを高める
コックピットデザイン
運転に集中できるようにフロントの視界を水平基調にデザイン。直感的に操作できる上に質感の高いスイッチや、走行モードで切り替わるメーターデザインによって、走りへの期待感が高まります。
乗る人も歩行者も安心の運転支援システム 「アイサイト」標準装備 (AT車のみ)
乗る人も歩行者も安心の運転支援システム
「アイサイト」標準装備
(AT車のみ)
万一の時に乗員と歩行者を守るためのプリクラッシュブレーキ。さらに、車線はみ出し警報や、全車速追従クルーズコントロールも搭載。安全性に加えてドライバーのストレスも低減。また、AT車は後退時ブレーキアシストも標準装備。
超高張力鋼板、ニーエアバッグまで採用した 乗員を守る衝突安全
超高張力鋼板、ニーエアバッグまで採用した
乗員を守る衝突安全
軽量かつ剛性の高い“超高張力鋼板”をボディ骨格に採用拡大し、乗員保護性能を向上。斜め衝突から守るカーテンエアバッグや、脚部を守るニーエアバッグまで、合計7つのエアバッグを採用。
快適なドライブを愉しめる 居室空間
快適なドライブを愉しめる 居室空間
快適なドライブを愉しめる
居室空間
スポーツカーでありながら、4人乗りが可能な居室空間。後部座席は、すぐに取り出したいものを入れたバッグや、ちょっとした買い物の荷物などを置ける実用性も備える。
ゴルフにも、旅行にも、サーキットにも使える ラゲッジスペース
ゴルフにも、旅行にも、サーキットにも使える
ラゲッジスペース
荷室には旅行のためのトランクやバックを積め十分なラゲッジスペースを確保。更に後部席を折りたたむことでゴルフバックやサーキット走行のためのタイヤ4本も積載可能。
自分らしさを演出できる
純正アクセサリー&STIパフォーマンスパーツも
鋭意開発中
自分らしさを演出できる純正アクセサリー&STIパフォーマンスパーツも鋭意開発中
ドライカーボンリヤスポイラー
ドライカーボンリヤスポイラー
18インチ鍛造ホイールセット(BBS製)
18インチ鍛造ホイールセット
(BBS製)
フロントフェンダーガーニッシュ
フロントフェンダー
ガーニッシュ
パフォーマンスマフラー
パフォーマンスマフラー
フレキシブルVバー
フレキシブルVバー
SUBARU BRZの進化を語る一冊、
「新型SUBARU BRZジャパンプレミアブック」で
究極のピュアスポーツカーについて詳しくチェック!
SUBARU販売店でも配布中!
  • □開発責任者が語る新型SUBARU BRZの魅力
  • □エンジンやアイサイトをはじめとする進化したポイント
  • □エクステリア・インテリアデザインの特徴
  • □新型SUBARU BRZ SUPER GT 最新車両情報
  • □プロドライバーによる試乗インプレッションコメント
  • □純正アクセサリー&STIパフォーマンスパーツ情報
    などなど、新型SUBARU BRZの進化をまるごとご紹介!
※配布する販売店や数に限りがございます。
詳しくはお近くの販売店にご確認ください。
SUBARU BRZ
Specifications (※1)
全長×全幅×全高
4265×1775×1310mm
ホイールベース
2575mm
車両重量
1270kg(※2)
エンジン
水平対向4気筒2.4L/D-4S(※3)
最高出力
173kw(235ps)
最大トルク
250N・m
駆動方式
FR
ミッション
6MT/6AT
※1 掲載しているSUBARU BRZはPROTOTYPEです。
実際の仕様とは異なる場合があります。
※2 6MT車の車両重量
※3 TOYOTA D-4S(Direct injection 4 stroke gasoline engine Superior version)はトヨタ自動車株式会社の登録商標です。
イベント情報
  • 2021年4月10日(土)-11日(日)
    SUPER GT Round1 岡山 展示
  • 2021年5月3日(月)-4日(火)
    SUPER GT Round2 富士 展示
  • 2021年5月30日(土)-31日(日)
    SUPER GT Round3 鈴鹿 展示
市販車とGTマシン
相互フィードバックされる
SUBARUのクルマづくり
GT300のマシン作りは拡幅した部分を除くと市販車との共通部分が多い。
もちろん、レギュレーションで制約されていることもあるが、
Aピラーの角度やリヤクォーターへ流れるシルエットは新型BRZと全く同じ。
レースマシンでは空力に大きく影響する部位でもあり、
そうした諸元がいいというのは、大きな魅力であり武器になる。