SUBARUで助かった
という事実

事故を​未然に​防ぐ​アイサイトと、​万が​一が​起きてしまった​時に​守る​衝突​安全性能が​
あなたと​大切な​ひとを​守る​実際に​あった​真実の​ストーリー。​

  • SUBARUで助かったという事実
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  • SUBARUで助かったという事実
  • 交通事故はさまざまな状況で起こります。すべての状況で安全を保証するわけではありません。
  • 車両性能・機能には限界があります。安全運転を心がけてください。
  • 本エピソードは日本とアメリカで実際に起こった事故についてのエピソードです。
  • 日本と海外の車両の仕様は異なります。

Other StorySUBARUのお客様から
寄せられた体験談

※画像はイメージです

  • スバ学への投稿
    ヒロ座右衛門2024さん
    #私を守るスバル #アイサイト
    「急に自転車が飛び出してきた」

    ある時、給油が終わりガソリンスタンドから一般道に合流する為に……

    ある時、給油が終わりガソリンスタンドから一般道に合流する為に、
    歩道のノーズを ちょっと出した時、 左横から急に自転車に乗った高校生が飛び出して来た。
    慌ててブレーキを踏んだと同時にアイサイトが作動して緊急停止して事なきを得た。

    またスキー場の駐車場に入ろうとした時、 料金係のおじさんが自車の前で足元が滑ってコケてしまった。
    この状況でもアイサイトが動作し事なきを得た。
    アイサイトはオーナーを常に安心、安全に見守ってくれていることに本当に感謝している。
    車は単に燃費とか走行性能で優劣を競うべきではなくオーナーが乗ることに楽しさと安全を提供してくれる車が最高だと思う。

  • スバ学への投稿
    KAさん
    #私を守るスバル #アイサイト
    「本当に突っ込むかと思いました」

    2018にVMレヴォーグを購入して6年。購入当初から仕事で長距離移動が多く、高速を毎日走って……

    2018にVMレヴォーグを購入して6年。購入当初から仕事で長距離移動が多く、高速を毎日走っていました。
    ある日、前を走っていたワゴン車が急ブレーキをかけました。 あの時は本当に突っ込むと思 いました。

    アイサイトのおかげで、事故らず、助かりました。あの時からスバル車以外に欲しい車がなくなりました。
    今年6年目で17万キロに、そして今年アウトバックに乗り換える事にしました。

  • スバ学への投稿
    チョビさん
    #私を守るスバル #スバルがあるから #アイサイト
    「家までの帰り道 嬉しさでいっぱいになった瞬間」

    つい先日のこと。店と店との間の細い路地から商店街の道を横切ろうと、少しずつ車を前進させていた時……

    つい先日のこと。店と店との間の細い路地から商店街の道を横切ろうと、少しずつ車を前進させていた時でした。
    建物が接近しているために左右の見通しがあまりよくない上に、ひっきりなしに人が往来する状況。
    もちろん左右を何度も確認する。

    少し人通りが途切れたと思い、ゆるゆる前進する私の車の右側、すぐ目の前を人が道を横切ろうとしていた。 何度も見たはずだったのに… 気づけてなかった!!

    私がハッとして、ブレーキペダルに置いていた足に、もう力を込めるだけ、私がその動作に入るのはたぶん1秒もかからないくらいだったと思う。

    でもそれよりももっと早くブレーキ ピピピピピー!!

    車と歩行者との距離はほんの少しでもしっかり止まってくれた。歩行者にぶつからなかったことに心から安心し、驚かせてしまったので頭を下げてお詫びを。

    無事に道を横切ってから、「あんなに近距離でもしっかり止まるんだ…すごいな」と感心。なんて頼もしいん だアイサイト。テレビCMで何度も見てるけど、体感するとやっぱりすごい!! スバルに乗り換えて良かったと、家までの帰り道、嬉しさでいっぱいになった瞬間でした。

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事実

SUBARUの「総合安全」によって
死亡・重傷交通事故件数が10年で約50%低減。
これは2023年国内自動車メーカー平均の約半分の件数です。

販売台数100万台あたりの
死亡・重傷交通事故件数

販売台数100万台あたりの死亡・重傷交通事故件数
  • 公益財団法人交通事故総合分析センターのデータをもとにSUBARUが独自に算出(重傷を含む)した販売台数100万台あたりの死亡・重傷交通事故件数(※1)。対象は、各年の過去5年の販売車(登録車。軽自動車を除く)。SUBARUを除く国内カーメーカー7社平均(※2)。
  • ※1:「死亡」とは、交通事故によって、発生から24 時間以内に亡くなった場合をいう。「重傷」とは、交通事故によって負傷し、1箇月(30日)以上の治療を要する場合をいう。
  • ※2:「国内自動車メーカー」については各販売ブランドの100万台当たりの死亡・重傷交通事故における主要ブランドの平均件数を算出。

第三者機関からの評価を受ける
SUBARUのクルマ

SUBARU 「クロストレック」・「インプレッサ」
JNCAP「自動車安全性能2023ファイブスター大賞」を受賞

第三者機関の
自動車安全性能評価で
No.1を獲得!
*独立行政法人 自動車事故対策機構(NASVA)の選定基準により選出された自動車全16車種の中で最高得点を獲得。
  • クロストレック
  • インプレッサ

最高得点

193.53/ 197点

評価得点の詳細はこちら
  • 衝突安全性能評価

    97.03点 / 100点

    衝突安全性能評価
    提供:独立行政法人 自動車事故対策機構(NASVA)

    全方位からの衝突に備えた強固なボディ、歩行者の頭部を守る歩行者保護エアバッグなど、人のいのちを守るための性能の高さが大賞受賞につながりました。

  • 予防安全性能評価

    88.50点 / 89点

    予防安全性能評価

    危険の多い見通しの悪い道や交差点など、幅広いシーンで「ぶつからない」をサポートするアイサイトの性能が高く評価されました。

  • 事故自動緊急通報装置評価

    8点 / 8点

    事故自動緊急通報装置評価

    緊急時に迅速な救命活動をサポートするコネクティッドサービス「MySubaru Connect」が先進型*の要件を満たし、満点の評価となりました。

    *保安基準に適合する事故自動緊急通報装置のうち、当該車両の乗員の傷害予測のための情報を送信する装置。

国が​認めた​厳しい​安全審査の
​模様を​ご覧ください​

  • 危険を​察して​自動で​ブレーキ​
  • ふらつき運転を​サポート​
  • 万一の​衝突時に​守る​
  • 国が​認めた​厳しい​安全審査の​模様

    このたび、国土交通省と独立行政法人 自動車事故対策機構(NASVA*1)が実施した、自動車の安全性能を比較評価する自動車アセスメント(JNCAP*2)において、SUBARU「クロストレック」・「インプレッサ」が2023年度の衝突安全性能と予防安全性能の総合評価で最高得点*3を獲得し、「自動車安全性能2023ファイブスター*4大賞*5」を受賞しました。

    • *1:National Agency for Automotive Safety and Victims’ Aid
    • *2:Japan New Car Assessment Program
    • *3:衝突安全性能評価:ランクA/97.03点(100点満点)、予防安全性能評価:ランクA/88.50点(89点満点)、事故自動緊急通報装置:8点(8点満点)、総得点:ファイブスター/193.53点(197点満点)
    • *4:衝突安全性能及び予防安全性能の評価がAランク且つ事故自動緊急通報装置を備えていること
    • *5:ファイブスター賞の対象車種のうち評価年度内での最高得点の車種に与えられる賞

    世界各国の公的機関による
    安全性能試験・評価にて高い評価を獲得

    世界各国の公的機関による安全性能試験・評価にて高い評価を獲得

    実際の事故は予期しない時に、予期しない形で起こります。SUBARUが目指すのは、その時に確かな安全性能を発揮できるクルマをつくること。これこそが「総合安全」の考え方であり、50年以上安全を磨き続けてきた結果としての高い評価の獲得に繋がっています。

    世界で評価される安全性

    SUBARUの衝突安全性能は、世界各国の安全アセスメントで高い評価を受けています。

    • NHTSA
    • IIHS
    • EURO NCAP
    • ANCAP
    ※各評価の詳細はこちらをご確認ください
    NHTSA

    ※試験車両は米国仕様です。

    NHTSA(全米高速道路交通安全委員会)

    NHTSAは、お客様が自動車を購入する際の参考となるよう、1979年からNCAP(自動車アセスメント)試験を実施し、自動車の安全情報を提供しています。当初は前面衝突試験のデータが公開されていましたが、1996年(1997年モデル)から側面衝突試験が開始され、2000年(2001年モデル)からはロールオーバー試験も導入されました。衝突試験の結果は、1つ星から最高ランクの5つ星で格付けされます。

    • インプレッサ 2022モデルイヤー 2022 ★★★★★(総合評価)
    • クロストレック(SUBARU XV) 2022モデルイヤー 2022 ★★★★★(総合評価)
    • フォレスター 2022モデルイヤー 2022 ★★★★★(総合評価)
    • アセント 2022モデルイヤー 2022 ★★★★★(総合評価)
    • アウトバック 2022モデルイヤー 2022 ★★★★★(総合評価)
    • レガシィ 2022モデルイヤー 2022 ★★★★★(総合評価)
    • BRZ 2016モデルイヤー 2016 ★★★★★(総合評価)
    IIHS

    ※試験車両は米国仕様です。

    IIHS(米国道路安全保険協会)

    IIHSは、衝突事故による損害(死亡、傷害、物損)の低減を目的とし、研究や評価から消費者や政策担当者、安全の専門家への教育までを行う米国の独立非営利の科学教育団体。2021年安全性評価において「TOP SAFETY PICK」を獲得するには、前面・側面・後面・スモールオーバーラップ(運転席側、助手席側)衝突、ロールオーバー(車両転覆)耐衝撃性能試験のすべてにおいて「Good」、前面衝突予防評価において対車両および対歩行者の両方で「Superior」もしくは「Advanced」、且つヘッドライト性能試験において「Good」もしくは「Acceptable」を獲得することが求められます。さらに、「Good」もしくは「Acceptable」評価を獲得したヘッドライトを標準装備したモデルには、最高評価である「TOP SAFETY PICK+」が与えられます。

    • アセント 2022モデルイヤー 2022 TOP SAFETY PICK+
    • レガシィ 2022モデルイヤー 2022 TOP SAFETY PICK+
    • アウトバック 2022モデルイヤー 2022 TOP SAFETY PICK+
    • フォレスター 2021モデルイヤー 2021 TOP SAFETY PICK+
    • クロストレック ハイブリッド
      (SUBARU XV)
      2022モデルイヤー 2022 TOP SAFETY PICK
    • クロストレック(SUBARU XV)
      (アイサイトおよび特定のヘッドライト装着車)
      2022モデルイヤー 2022 TOP SAFETY PICK
    • WRX
      (アイサイトおよび特定のヘッドライト装着車)
      2021モデルイヤー 2022 TOP SAFETY PICK
    • SUBARU BRZ 2015モデルイヤー 2015 TOP SAFETY PICK
    EURO NCAP

    ※試験車両は欧州仕様です。

    EURO NCAP(欧州の自動車アセスメント)

    EURO NCAPは、1997年に設立された独立消費者団体によって欧州で実施されている自動車衝突安全試験で、欧州で販売される自動車の安全性を調査しています。試験結果を公表することによって、欧州市場で販売されている自動車の安全情報をお客様に提供するとともに、自動車メーカーに対して、より安全な自動車の開発を促します。2019年安全性能テストでは、「乗員(大人)保護」「乗員(幼児・児童)保護」「歩行者および自転車保護」「安全運転支援」の4分野において安全性能を格付け。2017年にはSUBARU XV、インプレッサが、2019年にはフォレスターが各部門で最高得点を獲得したモデルに与えられる「ベスト・イン・クラス賞」を受賞し、その安全性が高く評価されています。

    • アウトバック 2021モデルイヤー ★★★★★
    • フォレスター 2019モデルイヤー ★★★★★
    • インプレッサ 2017モデルイヤー ★★★★★
    • SUBARU XV 2017モデルイヤー ★★★★★
    • レヴォーグ 2017モデルイヤー ★★★★★
    ANCAP

    ※試験車両は豪州仕様です。

    ANCAP(オーストラリアおよび周辺地域の自動車アセスメント)

    ANCAPは、1924年に設立されたオーストラリア自動車連盟(AAA)によって実施される安全アセスメント。試験は、オーストラリア各州(ニューサウスウェールズ州、ビクトリア州、南オーストラリア州、クイーンズランド州、タスマニア州、西オーストラリア州)の道路安全局、ニュージーランド政府、およびFIA(国際自動車連盟)の下位組織であるFIA基金によって支援されています。

    • アウトバック 2021モデルイヤー ★★★★★
    • フォレスター 2020モデルイヤー ★★★★★
    • SUBARU XV 2018モデルイヤー ★★★★★
    • インプレッサ 2017モデルイヤー ★★★★★
    • レヴォーグ 2017モデルイヤー ★★★★★
    • リバティ(レガシィ) 2016モデルイヤー ★★★★★
    • WRX 2015モデルイヤー ★★★★★
    • SUBARU BRZ 2013モデルイヤー ★★★★★
    実際に乗って体感してください!

    航空メーカーがルーツである
    SUBARUのDNA

    航空機メーカーをルーツに、
    脈々と引き継がれる
    「安全」に徹底的にこだわるモノづくり

    • スバルのルーツ 航空機
    • スバルのルーツ 航空機工場

    航空機は設計/製造における少しのミスが故障、事故、ひいては乗員の命に関わります。だからこそ、「絶対に事故を起こさせない」という安全思想と、「搭乗者の安全を守る」設計と技術がモノづくりの根底にあったのです。この思想が現在のSUBARUにおける「人を中心としたクルマづくり」につながっています。

    SUBARUに活きている航空ルーツ

    安全の原点は飛行機づくり

    アイサイト開発者の想い

    2030年死亡交通事故ゼロへ。
    SUBARUの変わらない信念とモノづくり

    「社会から事故をなくしたい」 強い想いを持って技術と向き合う。

    柴田氏インタビュー
    • 手に届く価格に抑えながら性能を最大限引き上げる。それが本当の技術開発。

      SUBARUは2030年の死亡交通事故ゼロという高い目標を掲げています。単純に優れた技術を追加していけば性能も上がり、目標へ近づけますが、当然クルマの価格も高くなってしまいます。私たちが目指しているのは、多くの人に手にしていただける価格に抑えながら、どこまで性能を引き上げられるか。そこに本当の技術開発があると思うのです。運転が得意な方はもちろん、苦手な方にももっとSUBARUのクルマを使ってほしい。私たちはこれからも、安心と安全を徹底的に突き詰めていきます。

    • レイバックと柴田氏

    アイサイト開発者の想いを知る

    アイサイトについて

    安全なクルマを選びたい
    あなたにオススメ!
    SUBARUラインアップ

    ※クルマの画像をクリックすると詳細を確認できます。

    実際に乗って体感してください!
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