交通事故の多くは、
ドライバーの疲労やストレスが原因
で起こることがあります。

その疲労やストレスを軽減するために
アイサイト・ツーリングアシストを開発しました。

レヴォーグ、フォレスターに続き、
インプレッサ、SUBARU XVにも標準装備。

2030年「死亡交通事故ゼロ」という目標に向かってアイサイトは、次のステージへ
疲れを減らし、愉しさを深める新機能 アイサイト・ツーリングアシスト

*1:車速の設定は必ず制限速度の範囲内で行ってください。
※新中期経営ビジョン「STEP」にて発表

SUBARUは、2030年までに
 死亡交通事故ゼロを目指します。

※機能には限界があります。常に安全運転を心掛けて下さい。
※新中期経営ビジョン「STEP」にて発表

SUBARUは30年間、320万kmにわたり
実際の運転環境データを収集・解析しています。

「交通事故をゼロにする」
その想いから、アイサイトは日々進化しています。

※実際のアイサイトの認識イメージです。

アイサイトの認識イメージ1
アイサイトの認識イメージ2

その結果
アイサイトで追突事故発生率は84%減少、
歩行者事故発生率は49%減少しました。

アイサイト搭載車*1の追突事故・歩行者事故発生率グラフ*2

アイサイト搭載車の事故率グラフ
*1:
アイサイト(Ver.2)搭載車
*2:
公益財団法人・交通事故総合分析センター(ITARDA)のデータを基に独自算出 詳しくはこちら
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予防安全性能評価の受賞情報

第三者機関による予防安全性能評価3年連続最高ランク獲得

過去3年分の第三者機関による試験映像をチェック

そもそも…「予防安全性能評価」とは?

アイサイト満足度96.5%

2012年5月~2015年4月の新車購入者(3,213名)
を対象とした自動(被害軽減)ブレーキ総合満足度調査で
SUBARUのアイサイトユーザー(802名)が「非常に満足」
「まあ満足」と回答した割合。

※2016年5月実施の調査結果を基にSUBARU調べ

非常に満足

まあ満足

アイコンアイサイト体感者の声

  • 運転時の気持ちに余裕が生まれる。
  • 反応速度が早く制御が緻密。人間のブレーキを踏み方に近いので違和感が少ないです。
  • 何気無い自動減速や注意喚起のアラームは心強かったです。
  • 人の反応速度では対処できない状態でアイサイトがきちんと作動した経験があり、とても信頼している。
  • かなり信頼できる感じ。
  • 渋滞時のクルーズコントロールは疲労防止に非常に良いと感じました。
  • 交差点で飛び出してきた右折車に反応してブレーキがかかりました。事故にならずに良かったです。
  • 前の車が急停車した時、ブレーキが間に合わないと覚悟を決めましたが、ちゃんと停まってくれました。
  • アイサイトが危ないと判断した時は、自分の想像より障害物に近寄りすぎていることが多い。助かってます。

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