SUBARUの総合安全で
死亡事故ゼロへ

*:SUBARU車乗車中の死亡事故およびSUBARU車との衝突による
歩行者・自転車などの死亡事故ゼロを目指す。

あらゆる視点から
クルマの安全性を
追求した
5つの安全分野で
2030年に死亡交通事故ゼロ
目指します。

その1

0次安全

事故に遭わないための
基本設計

そもそも事故を起こしにくいクルマを目指して、周囲の見やすさ、操作のしやすさ、着座時の疲れにくさなどの運転環境を大切にしています。

視界が広く、小さな子どもも良く見える
独自の視界設計

三角窓や窓の支柱を細くするなどの工夫により、優れた視界性能を実現しました。小さなお子様なども見えやすく、さまざまなシーンで安心して運転できます。

疲れにくく、運転に集中できる
疲れにくいシート・細かい調整機構

上半身の動きの土台となる骨盤を支える構造のシートや、最適なポジションを確保するための調整機構を採用。運転が自然にできるドライビングポジションで疲れにくく、快適な運転をサポートします。

その2

走行安全

走りを極めれば安全になる

雨や雪、悪路だけでなく、危険回避のための急操作時にも思い通りに安定して走れるように、基本となる走行性能や制御を徹底的に磨いています。

街中から悪路まで思い通りに運転できる
水平対向エンジン・シンメトリカルAWD

車両の重心位置が低く、前後左右の重量バランスに優れた構造で、あらゆる道で思い通りに運転できる走行安定性を提供します。

突然の回避操作でも
ドライバーの操作に応える
スバルグローバルプラットフォーム

SUBARUの次世代プラットフォームの採用により、クルマの応答性と走行安定性が大幅に向上。思い通りのクルマの操縦が可能になることで、急な危険回避が必要な場面でも安心して操作できます。

その3

予防安全

先進技術で安全運転を支援

自動車事故を無くすことを目指し、“ぶつからない”をサポートする「アイサイト」をはじめとした多彩な先進安全技術を搭載しています。

万が一の「ぶつからない」を
サポートするアイサイト

カメラとレーダーで歩行者や自転車、クルマを認識し、「ぶつからない」をサポート。右左折時や交差点など、幅広いシーンの運転に安心感をお届けします。

踏み間違いの急発進を制御する
AT誤発進抑制制御&AT誤後進抑制制御

駐車スペースから出る時などの、シフトレバーやペダルの誤操作による急な飛び出しを抑制し、壁にぶつかってしまう事故などを防ぎます。

その4

衝突安全

万一のための万全の備え

乗員や歩行者の保護はもちろん、サイクリストや衝突相手車両の被害軽減にまで配慮した衝突安全性能を搭載しています。

さまざまな衝突から乗員を守る
新環状力骨構造ボディ・SRSエアバッグ

万一の際、かごのように結合した安全ボディができる限りキャビンの変形を防いで車内のスペースを確保します。さらにひざまわりを保護する運転席SRSニーエアバッグや、シートベルトの性能をより高める助手席SRSシートクッションエアバッグなど、さまざまなエアバッグが室内全体を守ります。

乗員だけでなく歩行者も守る
歩行者保護エアバッグ

歩行者の頭部を守る歩行者保護エアバッグを国内メーカーで初めて採用。歩行者との衝突時、硬いパーツを覆うようにエアバッグが展開します。世界的に見ても歩行者の死亡事故が多い日本だからこそ、SUBARUがこだわる機能です。

その5

つながる安全

もっと​命を​守る​ために​

万一の事故や走行中に意識を失ってしまったなどの緊急時には自動でコールセンターに接続し、迅速な救命活動をサポートします。

自動的にコールセンターにつながり、
緊急車両やドクターヘリを要請
コネクティッドサービス
「MySubaru Connect」

自動で緊急車両やドクターヘリを呼び、いち早い乗員の救命活動をサポート。救命活動が10分早まると死亡率が約7割改善されると言われている交通事故で、さらなる安心・安全を提供します。

急な体調不良でもコールセンターと
ボタンひとつでつながって安心
SUBARU SOSコール

車内の“SOS”ボタンを押すだけでコールセンターにつながり、送信された位置情報や車両情報をもとに緊急車両の手配まで行うので、なにか起きてしまった緊急時でも安心です。

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