STELLA

SUBARU ステラ 走りと燃費

PHOTO:G スマートアシスト ライトローズ・マイカメタリックⅡ 写真はイメージです。

走りと燃費

パワーとエコの両立。
つまり、頼もしくて経済的。

パワーと燃費性能を磨いたエンジンに、先進のエコテクノロジーを投入。
力強く、日々の暮らしに優しいステラです。

クルマが止まる少し前からエンジンを自動で止めて低燃費。

さらに進化した「アイドリングストップ」。

SUBARU ステラ アイドリングストップ

  • 走行中

    「アイドリングストップインジケーター」が点灯すると、アイドリングストップ作動可能。

    アイドリングストップ
    インジケーターeco IDLE

  • 減速時

    停車直前(車速約11km/h*1以下)になり、一定の条件が揃えば
    エンジンを自動停止します。

    SUBARU ステラ 減速時

  • 停車

    停車時には引き続き
    エンジンを停止。

    • ●アイドリングストップ中も
      オーディオやナビは
      使用可能です。
    • ●エアコンは自動的に
      送風に切り替わります。

    SUBARU ステラ 停車

  • 再スタート

    ブレーキペダルを離す、またはステアリングを切ると、瞬時にエンジンを再始動。スムーズに発進できます。

    • ●ブレーキペダルを強く踏み込んでも再始動が可能。右折の際など、あらかじめ再始動させておきたい場合に便利です。

    SUBARU ステラ 再スタートSUBARU ステラ 再スタート

*1:RS、RSスマートアシストは約9km/h。

状況に応じて作動をコントロールし、安心・快適。
坂道発進時も安心な機構付です。

渋滞

渋滞時の微低速前進(約10km/h以内)と停止の繰り返しでは、作動しません。

駐車時

バック時とバック後の前進約10km/h以内の切り返しでも作動しないため、スムーズに駐車できます。

坂道

道路勾配が約10%までの坂道なら、作動します。坂道発進時の後退を軽減するヒルスタートシステム付。

「アイドリングストップオフスイッチ」を押せば、アイドリングストップの
作動を停止することができます。

  • SUBARU ステラ アイドリングストップオフスイッチアイドリングストップオフスイッチ
  • SUBARU ステラ アイドリングストップオフインジケーターアイドリングストップオフインジケーター

■アイドリングストップの作動には、さまざまな条件があります。条件によってはエンジンを停止させない場合や、「停車前アイドリングストップ機能」が作動せず、通常のアイドリングストップとなる場合があります。詳しくは取扱説明書をお読みいただくか、販売店までお問い合わせください。

見えるエコで、効果を実感できます。

マルチインフォメーションディスプレイ&エコドライブアシスト照明

平均燃費、現在のエコドライブ度のほか、アイドリングストップ作動中の経過時間や積算時間も表示。
アイドリングストップの効果を実感できます。

エコドライブアシスト照明

燃費のいい運転をするほどに、照明がホワイトからグリーンへ。
グリーンの状態を長く保つだけで上手にエコドライブできます。

SUBARU ステラ エコドライブアシスト照明 ホワイト

SUBARU ステラ エコドライブアシスト照明 グリーン

ホワイト ←→ グリーン

マルチインフォメーションディスプレイ

SUBARU ステラ アイドリングストップ積算時間表示例

アイドリングストップ
積算時間表示例

SUBARU ステラ 平均燃費表示例

平均燃費
表示例
SUBARU ステラ パワーモード走行時は、照明がホワイトになります。

パワーモード走行時は、照明がホワイトになります。

〈その他の情報表示〉 ■アイドリングストップ時間 ■航続可能距離 ■外気温 ■スマートアシスト故障/停止警告(スマートアシストⅡ搭載車)
PHOTO:G スマートアシスト 写真は撮影用に点灯しています。※グレードによりデザインが異なります。

パワフルでクリーンな先進のエンジン。
しかも全車エコカー減税対象車。

低排出ガス車 平成17年排出ガス基準75%低減 国土交通大臣認定車エコカー減税 対象車

毎日に、地球にうれしい低燃費
DOHC 3気筒12バルブエンジン

最高出力(ネット) 38kW[52PS]/6800rpm
最大トルク(ネット) 60N・m[6.1kgf・m]/5200rpm

  • SUBARU ステラ 2WD車[L][L スマートアシスト][G][G スマートアシスト][F][カスタムR][カスタムR スマートアシスト]

    31.0km/ℓ JC08モード(国土交通省審査値)

    自動車取得税60% 自動車重量税75%軽減平成32年度燃費基準+20%達成車

  • SUBARU ステラ 4WD車[L][L スマートアシスト][G][G スマートアシスト][F][カスタムR][カスタムR スマートアシスト]

    27.6km/ℓ JC08モード(国土交通省審査値)

    自動車取得税40% 自動車重量税50%軽減平成32年度 燃費基準+10%達成車

ターボのチカラで、さらにハイレベルな走りへ
DOHC 3気筒12バルブ
インタークーラーターボエンジン

最高出力(ネット) 47kW[64PS]/6400rpm
最大トルク(ネット) 92N・m[9.4kgf・m]/3200rpm

  • SUBARU ステラ 2WD車[カスタムRS][カスタムRS スマートアシスト]

    27.4km/ℓ JC08モード(国土交通省審査値)

    自動車取得税40% 自動車重量税50%軽減平成32年度 燃費基準+10%達成車

  • SUBARU ステラ 4WD車[カスタムRS][カスタムRS スマートアシスト]

    25.6km/ℓ JC08モード(国土交通省審査値)

    自動車取得税20% 自動車重量税25%軽減平成32年度 燃費基準達成車

■燃料消費率は定められた試験条件のもとでの数値です。したがって、実際の走行時には、気象、道路における交通の混雑の状態、運転方法、習慣、整備状況およびその他の状況に応じて燃料消費率が異なってきます。

[エコカー減税について]●適用期間:自動車取得税は平成29年4月1日~平成30年3月31日、自動車重量税は平成29年5月1日~平成30年4月30日新車届出分まで。●自動車取得税、自動車重量税は新車届出時に減税されます。
●詳しくは、お近くの販売店までお問い合わせください。

知恵と技術を磨きぬいたエコテクノロジーが、
少ない燃料でクルマのチカラを大きく引き出します。

車両の進化走行抵抗を、徹底的に抑えて燃費を磨く。

  • 空力性能の進化

    フロントアンダースポイラーとリヤスパッツで床下風流れを整流。樹脂リヤゲート一体のルーフスポイラーで後流渦を制御。流線型ドアミラーやバンパーコーナーなどボディ各部の形状を最適化することで低CD化に成功し、空気抵抗を低減。

    SUBARU ステラ 空力性能の進化
  • 高張力鋼板で車体を軽く

    成形が難しいものの、軽量で高い強度が得られる高張力鋼板を効果的に使い、軽量化。

    SUBARU ステラ 高張力鋼板で車体を軽く

ユニットの進化熱を制御し、燃費を磨く。新技術「サーモ(熱)マネジメント」などを投入。

  • クールドi-EGR*2*3

    イオン電流で燃焼状態を把握することで再循環ガスを最大化する低燃費技術。EGRクーラーの採用により再循環ガスを低温化し、異常燃焼を抑制。ガソリンの燃焼制御を最適化。

    *2:ion controlled Exhaust Gas Recirculation.「i-EGR」はダイハツ工業株式会社の登録商標です。 *3:ターボエンジン搭載車を除く。

    SUBARU ステラ クールドi-EGR*2*3
  • CVTサーモコントローラー

    CVTサーモコントローラーにより、エンジン冷却水とCVTフルードが相互に熱交換し、最適温度化。エンジンの燃焼効率、CVTの変速効率を高め、燃費を向上。

    低粘度CVTフルード

    CVTフルードを低粘度化し、フリクションを低減。

    SUBARU ステラ CVTサーモコントローラー 低粘度CVTフルード

エネルギーマネジメントの進化エネルギーをより効率よく使って、燃費を磨く。

  • エコ発電制御の進化

    減速時に発生するエネルギーを利用して、バッテリーを集中充電するエコ発電制御。高効率化したオルタネータにより走行時の充電をいっそう抑制しエンジン負荷を低減。

    SUBARU ステラ エコ発電制御の進化
  • 消費電力を抑える

    テールランプ、ストップランプにLEDを採用し、消費電力をセーブ。

    SUBARU ステラ 消費電力を抑える

上記アイコン(グレード):

  • LL
  • LスL スマートアシスト
  • GG
  • GスG スマートアシスト
  • FカスタムF
  • RカスタムR
  • RスカスタムR スマートアシスト
  • RSカスタムRS
  • RSスカスタムRS スマートアシスト

この仕様はお断りなく変更する場合があります。●写真・図はイメージです。●ディスプレイ装置の性質上、実際の色とは異なって見えることがあります。
●写真は撮影用に点灯しています。●撮影用の小物は商品には含まれません。●走行中は収納したものが運転の支障とならないよう、しっかりと収納または固定してください。

機能・装備「快適装備と収納スペース」を見る