Safety

衝突安全

WRX S4 Safety 衝突安全 イメージ WRX S4 Safety 衝突安全 イメージ

写真はイメージです。

万が一の事故の被害を、
最小限にするために。

衝突安全ボディ

スバルグローバルプラットフォームを採用したWRX S4は、車体強度の大幅な向上やフレームワークの最適化などにより、衝突エネルギー吸収率が一段と向上。さらにキャビンを強固なピラーやフレーム類で囲うように結合することで、衝突によるキャビンの変形防止を目指した「新環状力骨構造ボディ」と相まって、世界トップレベルの衝突安全性能を目指しています。

  • 8つの乗員保護エアバッグ

    デュアルSRSエアバッグをはじめ、側面衝突時に備えるSRSサイドエアバッグ+SRSカーテンエアバッグや、前面衝突時に下肢へのダメージを軽減する運転席SRSニーエアバッグ、さらにシートベルトによる拘束保護性能を高める助手席SRSシートクッションエアバッグを採用。さまざまな衝突に備えています。

    SRS=Supplemental Restraint System[補助拘束装置]

    ※お子様は必ず後席に乗せてください。またチャイルドシートは後席左右に装着してください。必ず車両の取扱説明書をお読みください。なお、SRSエアバッグは衝突時の衝撃が弱い場合など、状況によっては作動しない場合があります。

  • WRX S4 8つの乗員保護エアバッグ

    展開イメージ

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  • 歩行者保護エアバッグ

    歩行者との衝突を検知した場合、ピラーやフロントガラス下部といった硬いパーツを覆うようにエアバッグが展開し、歩行者への衝撃を緩和。世界的に見ても歩行者の死亡事故が多い日本の交通環境に配慮しています。

    ※歩行者保護エアバッグの作動には一定の条件があり、衝突時の衝撃が弱い場合や、速度などによっては作動しない場合があります。※歩行者保護エアバッグが正常に作動しないおそれがありますので、字光式ナンバープレートは装着しないでください。

  • WRX S4 歩行者保護エアバッグ

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  • エマージェンシーストップシグナル

    走行中、自車の急ブレーキを検知すると、ハザードランプが高速で点滅。後続車に注意を促すとともに追突回避を図ります。

  • WRX S4 エマージェンシーストップシグナル

ロッキングタング付シートベルト(前席&後席左右)

衝突時、腰が前方へ移動しないようベルトをロックする「ロッキングタング」を採用。乗員の胸部にかかる負担を軽減します。

WRX S4 [動画で解説]総合安全
WRX S4 [動画で解説]総合安全

[動画で解説]総合安全

※映像中の車両にはオプション装着車、開発車、旧年式車、ダミー車、他車種等が含まれている場合があります。

2020年度 予防安全性能 JNCAP

JNCAP安全性能評価(2020年度)で大賞を獲得

国土交通省および独立行政法人 自動車事故対策機構(NASVA)による2020年度自動車安全性能評価ファイブスター大賞。
※試験車両はレヴォーグ。同一車種としてWRX S4も受賞

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