スペック

環境仕様書

  • [ ]内はCVT車の数値
グレード名 サンバーバン
VB VB
クリーン
トランスポーター VC VC
ターボ
ディアス
車両型式 2WD 3BD-S700B 5BD-S700B 3BD-S700B
セレクティブ
4WD
3BD-S710B 5BD-S710B 3BD-S710B
エンジン
エンジン型式 KF型
総排気量(cc) 658
種類 直列3気筒DOHC 12バルブ 直列3気筒DOHC 12バルブ
インタークーラーターボ
燃料種類 無鉛レギュラーガソリン
駆動装置
駆動方式 2
WD
4
WD
2
WD
4
WD
2
WD
4
WD
2
WD
4
WD
2
WD
4
WD
2
WD
4
WD
変速機 5MT
[CVT]
[CVT] 5MT
[CVT]
5MT
[CVT]
[CVT] [CVT]
車両重量
車両重量(kg) 880
[910]
930
[950]
[910] [950] 890
[910]
930
[950]
900
[930]
940
[970]
[950] [990] [970] [1020]
環境性能情報




JC08モード 燃費値
(km/L)
(国土交通省審査値)
18.0
[20.5]
17.9
[20.3]
[20.5] [20.3] 18.0
[20.5]
17.9
[20.3]
18.0
[20.5]
17.9
[20.3]
[19.7] [19.0] [19.7] [19.0]
CO2排出量(g/km) 129
[113]
130
[114]
[113] [114] 129
[113]
130
[114]
129
[113]
130
[114]
[118] [122] [118] [122]
平成27年度燃費基準達成レベル 達成[+30%達成] [+25%達成]
WLTC8モード 燃費値
(km/L)
(国土交通省審査値)
14.9
[15.6]
[15.6] 14.9
[15.6]
14.9
[15.6]
[14.7] [14.7]
  CO2排出量(g/km) 156
[149]
[149] 156
[149]
156
[149]
[158] [158]
  市街地モード
(WLTC-L)
13.1
[14.1]
[14.2] 13.1
[14.1]
13.1
[14.1]
[13.3] [13.3]
  郊外モード
(WLTC-M)
16.2
[16.7]
[16.7] 16.2
[16.7]
16.2
[16.7]
[15.7] [15.7]
  高速道路モード
(WLTC-H)
15.0
[15.6]
[15.6] 15.0
[15.6]
15.0
[15.6]
[14.7] [14.7]



適合規制 平成30年規制
低排出ガス車認定レベル 平成30年基準 平成30年基準
50%低減
平成30年基準
試験モード WLTC
基準値 CO
(g/km)
4.02
NMHC
(g/km)
0.10 0.05 0.10
NOx
(g/km)
0.05 0.025 0.05

適合規制 平成28年規制
加速騒音規制値(dBA) 73
エアコン冷媒の種類/使用量 代替フロンHFC134a/325g
車室内VOC 自工会目標達成(厚生労働省室内濃度指針値以下)








*1 自工会2006年目標達成(1996年比1/10以下)
水銀 *2 自工会目標達成(2005年1月以降使用禁止)
六価クロム 自工会目標達成(2008年1月以降使用禁止)
カドミウム 自工会目標達成(2007年1月以降使用禁止)
環境への取組み




リサイクルし易い材料の使用 インストルメントパネル、ピラーガーニッシュ、ドアトリム、フロント・リヤバンパー等
再生材の使用 フェンダーエクステンション、リヤホイールハウスライナー(ディアスのみ)、ルーフヘッドライニングパッド等
樹脂、ゴム部品への材料表示 あり
環境負荷
物質使用
状況等
使用部品:電子基板・電子部品のはんだ、圧電素子

燃料消費率は定められた試験条件のもとでの数値です。したがって、実際の走行時には、気象、道路における交通の混雑の状態、運転方法に応じて燃料消費率が異なってきます。

WLTCモードは、市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。市街地モードは信号や渋滞等の影響を受ける比較的低速な走行を想定し、郊外モードは信号や渋滞等の影響をあまり受けない走行を想定、高速道路モードは高速道路等での走行を想定しています。

■CO2排出量は燃費からの換算値です。

■自工会目標適用除外部品

*1鉛バッテリー(リサイクル回収ルートが確立されているため除外)

*2ナビゲーション等の液晶ディスプレイ、コンビネーションメーター、HIDヘッドランプ(交通安全上必須な部品の極微量使用を除外)