これからも走りは楽しんで欲しい、でも環境も守りたい。
社会環境も人々の価値観も大きく変化する現代に、
SUBARUが提案する新たな価値は人とクルマのコミュニケーションです。
それを促進するインターフェースとしてECOゲージ、Info-ECOランプ、
より深いコミュニケーションツールとして、
気分やシーンに合わせてクルマの走行性能を切り替えるデバイス
SI-DRIVEを装備しました。
ECOゲージの針でドライバーにエコドライブができているかどうかを知らせます。
ECOゲージの針が
「+」に振れるように意識して運転することで、
約5%(社内測定値)の燃費向上が見込めます。
また、Info‐ECOモードが用意されている車種は、Info‐ECOランプの点灯を意識して運転することで、
燃費を向上させることができます。
