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一つのいのち 一台のSUBARU 一つのいのち 一台のSUBARU
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一つのいのち 一台のSUBARU

クルマが共にする一つのいのちを、思う。
そのいのちの輝きを、全力で守り抜く。
それが私たちSUBARU の使命。
何でもやる。何度でもやる。徹底的にやる。
あなたという、
この世にたった一つのいのちのために。
一つのいのちの力を信じ、
一台一台の安全を磨き上げていく。
あなたから生まれる、夢や挑戦、希望、愛、笑顔。
あなただけの未来を、SUBARU は見てみたい。


そう遠くない未来、例えば2030年、
どんなあなたでいたいですか。

  • 「家族と旅をする」「家族と旅をする」
  • 「この森を守る」「この森を守る」
  • 「彼とこの子と海辺で暮らす」「彼とこの子と海辺で暮らす」
  • 「人を助ける」「獣医になる」「人を助ける」「獣医になる」

SUBARUは、
その輝くいのちを守り抜く。

2030年、
SUBARUは
死亡交通事故を
ゼロにする。

2030年、SUBARUは死亡交通事故をゼロにする。2030年、SUBARUは死亡交通事故をゼロにする。
販売台数100万台あたりの死亡重傷事故数販売台数100万台あたりの死亡重傷事故数

SUBARUが目指すのは「2030年死亡交通事故ゼロ」。事実、この10年で死亡重傷事故は50%減少しています。究極の安全なクルマを提供するだけでなく、日々の販売からメンテナンスに至るまで、お客様一人ひとりのカーライフを支えたい。そのためにSUBARUは、たゆまぬ努力を続けます。死亡交通事故ゼロに向けて、一歩一歩確実に。

※SUBARU車乗車中の死亡事故およびSUBARU車との衝突による歩行者・自転車等の死亡事故ゼロを目指す。

  • 安全の最高評価。それは決して、最終目標ではない。

    安全の最高評価。
    それは決して、
    最終目標ではない。

    2020年「自動車アセスメント」で、レヴォーグが最高賞の「ファイブスター大賞」を受賞しました。それも、衝突安全性能や予防安全性能に加え、事故自動緊急通報装置も加わった新しい評価基準による受賞です。しかし、当然のことながら、この試験のために安全性を磨いているのではありません。2030年、死亡交通事故ゼロを目指して。

    2020年度JNCAP 安全性能評価で大賞を受賞。2020年度JNCAP 安全性能評価で大賞を受賞。 ※国土交通省及び(独)自動車事故対策機構による
     2020年度自動車安全性能評価ファイブスター大賞。

  • 「これぐらいでいい」という考え方はSUBARUには、ない。

    「これぐらいでいい」
    という考え方は
    SUBARUには、ない。

    SUBARUでは毎年、500ケース以上の評価試験を行い、安全性を検証しています。なぜ、そこまでするのか?それは、どれだけ解析技術が発達しても、実際にぶつけてみなければ、本当に安全なクルマはつくれないから。JNCAPやEURO NCAP、IIHSを始め、世界の安全アセスメントで高い評価を得ているのは、惜しみない研究開発の結果です。

  • いのちを守るためのSUBARUの「常識」は、時代には「非常識」だった。

    いのちを守るための
    SUBARUの「常識」は、
    時代には「非常識」
    だった。

    1958年、最初の量産車である「スバル360」の時代から、「安全」をクルマが備えるべき機能の1つとして捉えていました。まだ、「衝突安全」という考え方そのものが、浸透していなかった時代です。この頃から、歩行者保護をも含めた独自の衝突試験を実施。その思想は今も変わらず、国の試験基準を遥かに超える独自の安全試験で、「安全」を追求し続けています。

  • 先進とは、人に近づくこと。AIも活用した安全の未来へ。

    先進とは、
    人に近づくこと。
    AIも活用した安全の
    未来へ。

    「死亡交通事故ゼロ」、これがSUBARUの目標です。一見、困難な課題に挑戦するのは、「人のため」を追求するSUBARUだから。実際に「アイサイトVer.3」搭載車の追突事故発生率はわずか0.06%と、限りなくゼロへと近づいています。さらなる安全技術を研究するためAIを活用した研究施設「SUBARU Lab」も開設。「安全な未来」へ挑戦し続けます。

  • もっと、やれることがある。

    もっと、
    やれることがある。

    もしも、衝突事故で意識を失ったら…?衝突事故への万全な備えは、今や当たり前。SUBARUでは、事故のあとの救援まで考え、「SUBARU STARLINK」を開発しました。これは、エアバッグが展開するような衝突事故が起こると自動的にコールセンターに接続し、緊急車両やドクターヘリを要請するシステム。命を守ることをあきらめない、事故の“その先”をも形にしました。

いのちを守るためのSUBARUの
安全をもっと詳しく知る >

いのちを守り輝かせる、
その思いに垣根はない。

いのちを守り輝かせる、その思いに垣根はない。いのちを守り輝かせる、その思いに垣根はない。

SUBARUは、
日本ライフセービング協会に
車両を提供しています。

その理由は、「水辺の事故ゼロ」をめざす日本ライフセービング協会(JLA)の目標に、「死亡交通事故ゼロ」を目指すSUBARUが共感したから。「クルマだけでは守れないいのち」を守り、一人ひとりのいのちを輝かせたい。クルマだけにとどまらない、SUBARUの活動の1つです。

  • 世界で、いのちをつなぐ医師の思いを走らせる。

    世界で、いのちをつなぐ
    医師の思いを走らせる。

    お医者さんを乗せて患者のもとへ急行するのが、ドクターカー。日本国内だけでなく、イタリアやスイスでも、SUBARU車が活躍しています。これは、天候や路面にかかわらず、安定して安全に速く走れるSUBARU車の性能が、一刻を争う緊急医療の現場で認められてのこと。「いのちを守る」だけでなく、「いのちをつなぐ」役目も担っています。

  • 人のいのちが輝く、そのフィールドまで守る。

    人のいのちが輝く、
    そのフィールドまで守る。

    北海道・美深で、115haもの広大な森林「SUBARUの森」の整備・保全活動を実施。これは、次世代へ自然の恵みの源である「生物多様性」をつなぐため。“50年後の森の育成”という長期的な視野で、自治体と協力して取り組んでいます。自然と共生することは、人の健やかさを育むことにつながる。SUBARUのフィールド「大地と空と自然」のすべてに及びます。

  • 過酷な自然の中で自分の限界へ挑むいのちを支える。

    過酷な自然の中で自分の
    限界へ挑むいのちを支える。

    スキーの現場では、過酷な雪山へ選手を運び、自転車レースでは、急カーブやアップダウンの続くコースを並走し、選手たちをアシスト。カヌーやトライアスロンでは、気まぐれで厳しい自然と対峙する選手を支える。SUBARUは、オフィシャルカーの提供などを通じて、さまざまなスポーツをサポートしています。「挑戦するいのちを守る」ために。
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  • あなたのいのちを守るアイサイト搭載、SUBARUのクルマ。あなたのいのちを守るアイサイト搭載、SUBARUのクルマ。

    あなたのいのちを守る
    アイサイト搭載、
    SUBARUのクルマ。

    人のことを考え抜いたクルマだから、安心できる。安心できるから、ドライブが愉しくなる。ワゴンもSUVもスポーツカーも、すべてのSUBARUのクルマには、こだわりである「安心と愉しさ」が備わっています。あなたのライフスタイル、そして輝くいのちをさらに彩るSUBARU車。そのラインアップを、ぜひご覧ください。
    → SUBARUのラインアップへ

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