私がインプレッサを、選んだ理由。

休日、ちょっと遠くまでお出かけ。
走りも、目的地での愉しい経験も、
本当に安心できるクルマだからこそ、
かけがえのない時間になる。

Reason
01
運転支援システムっていろいろあるけど、
SUBARUなら安心できるシーンがたくさん。
大切な人を乗せるものだから、
安全には一番こだわりたい。
搭載車追突事故率0.06% ※1
運転支援システムアイサイト
全グレード標準装備
運転支援システムっていろいろあるけど、いつでも危険回避できるわけじゃない。
アイサイトなら、超低速から高速までの様々なシーンで「ぶつからない」をサポート。
実はこれって、当たり前じゃない。
インプレッサの横に自転車
アイサイトなら、
人や自転車もしっかり認識。
アクセルとブレーキの踏み間違え
ついブレーキを緩めてしまって
ハッとするような瞬間も、
0km/h
から認識して助けてくれるのは、
アイサイトの強み。
壁際でバックしてもぶつからない
もちろんバック駐車や
うっかり
踏み間違えたときだって安心。
前のクルマについていくインプレッサ
アイサイトは安全な車間距離を
取りながら、
きちんと白線を認識して走行するから
高速道路で一瞬ミラーを確認した時なども安心。
2つのカメラが人の目と同じように、
前方を立体的に把握して、距離や形、
移動速度も認識してるから安心。
Reason Reason
02
運転支援システムも大切だけど、
自分の目で確認できるのがやっぱり安心。
SUBARUなら徹底して視界に
こだわっているから、周りがよく見える。
死角の少ない運転席からのながめ
死角の少ないクルマが、こんなにも
安心できることを初めて知った。
※車両はSTI Sport
クルマの後ろの様子を映すモニター
※車両はSTI Sport
クルマの前と横の様子を映すモニター
どうしても見えないところは、
カメラで確認。
後ろだけじゃなく、前も横も。
死角が少なく開けた視界
パッと開けた視界で、周りの状況がわかりやすい。
死角の少ない視界設計で、
事故への不安が軽減される。
安全を一番に考える
SUBARUならではのこだわり。
Reason
03
家族も快適に過ごして欲しいし、
運転の愉しさも追求したい。
インプレッサの、クラスを超えた
上質な走り。
スムーズに加速するインプレッサ
クセになる気持ちいい加速を愉しめる
電気のパワー「e-BOXER」
シンメトリカルAWD
シンメトリカルAWDの天候や
路面状況に
左右されない、
安定した走り。
スバルグローバルプラットフォーム
スバルグローバルプラット
フォームが、
揺れにくく安定した、真っ直ぐな走りを実現。
後部座席で快適に過ごす母と子
後部座席に乗った家族も、
揺れにくいから酔いにくい。
後部座席から見た運転する父
真っ直ぐな安定した走りで、
疲れにくいし、やっぱり走ってて愉しい。
SUBARUのコア技術がクラスを超えた走りを実現。
乗る人すべてが快適に過ごせて、
「e-BOXER」が最高の走りの気持ち良さを生み出す。
Reason
04
お出かけの荷物をたくさん詰めて、
中も広いのにコンパクト。
このサイズが、実はちょうどいい。
狭い道をすり抜けるインプレッサ
普段使いもお出かけも、日本に合った、
ちょうどいい使いやすさ。
足元が広い後部座席
足元も広々として、
快適。
乗り降りしやすい後部座席
乗り降りするのに
ちょうどいい高さ。
荷物をたくさん積めるカーゴルーム
カーゴルームにベビーカーを積み込む父
ベビーカーを積んでも
まだ余裕。※2
狭い道でも小回りが利くコンパクトなボディなのに、
広くて快適な居住空間と大容量カーゴルーム。
ドライブを快適で愉しくするクルマです。
Reason
05
家族みんなが気に入った、
質の高い外観と内装。
実は私の、一目惚れだった。
インプレッサのフロント
派手なだけがかっこよさじゃない。
無駄を削ぎ落とした機能美の映えるデザイン。
インプレッサのホイール
インプレッサのリヤ
インプレッサのインパネ
クルマに乗るのが
もっと愉しくなる、
クラスを超えた質感。
インプレッサのセンターコンソール
出会った瞬間から走り出したくなるクルマ。
それがSUBARUのデザインクオリティ。
インプレッサのフロント
インプレッサと家族
お出かけを愉しむ家族
バックミラーを調整する母
運転する母と後部座席の父と子
●写真・イラストはすべてイメージです。●撮影車両はオプション装着車。●撮影用の小物は商品には含まれません。●ディスプレイ装置の性質上、実際の色とは異なって見えることがあります。●アイサイトだけに頼った運転は、絶対に行わないでください。本システムは運転者の判断を補助し、事故被害や運転負荷の軽減を目的としています。●アイサイトの認識性能・制御性能には限界があります。●詳細は販売店にお問い合わせください。※1:2014年〜2018年に発売したアイサイトVer.3搭載車数(456,944台)と、公益財団法人・交通事故総合分析センター(ITARDA)のデータ(追突事故数:259件)より、SUBARUが独自算出。詳しくはこちら。※2:e-BOXERモデルは340L。1.6Lモデル、2.0i-LEyeSightは385L。VDA法(ドイツの自動車工業会による測定方式)。