スペック

諸元表

  • 諸元表

  • 3面図

車種 Limited EX X-BREAK EX
1.8L DOHC 直噴ターボ “DIT”
AWD(常時全輪駆動)
リニアトロニック
寸法・重量・定員
全長×全幅
×全高(mm)
4870×1875×1675 4870×1875×1670
室内長×室内幅
×室内高(mm) 
  注1
1840×1545×1245
ホイールベース
(mm)
2745
トレッド[前/後]
(mm)
1570/1600
最低地上高
(mm) 
213
車両重量
(kg)  注2
1690〈1710〉 1680〈1710〉
乗車定員(名) 5
車両総重量
(kg)  注2
1965〈1985〉 1955〈1985〉
性能
最小回転半径
(m)
5.5
燃料消費率
(km/L)
(社内測定値)
JC08モード 15.8
燃料消費率
(km/L)
(社内測定値)
WLTCモード 13.0
主要燃費向上対策 アイドリングストップ装置/筒内直接燃料噴射装置/
可変バルブタイミング/電動パワーステアリング/自動無段変速機
ステアリング・サスペンション・ブレーキ
ステアリング
歯車形式
ラック&ピニオン式
ステアリング
ギヤ比
13.5:1
サスペンション
[前輪/後輪] 
ストラット式独立懸架/
ダブルウィッシュボーン式独立懸架
主ブレーキ形式 2系統油圧式(倍力装置付)
ブレーキ[前/後] ベンチレーテッドディスク/
ベンチレーテッドディスク
駐車ブレーキ形式(後2輪制動) 電気式
エンジン
型式・種類
CB18
水平対向4気筒
1.8L DOHC 16バルブ
デュアルAVCS
直噴ターボ “DIT”
内径×行程(mm) 80.6×88.0
総排気量(cc) 1795
圧縮比  10.4
最高出力[ネット][kW(PS)/rpm] 130(177)/5200-5600
最大トルク[ネット][N・m(kgf・m)/rpm] 300(30.6)/1600-3600
燃料供給装置 筒内直接燃料噴射装置
燃料タンク容量(L) 63
燃料種類 無鉛レギュラーガソリン
トランスミッション
変速機形式 リニアトロニック
(マニュアルモード付)
前進無段 後退1速
変速比
(第1速〜第8速)
4.065〜0.502
[マニュアルモード時
1速4.065 / 2速2.600 / 3速1.827 /
4速1.377 / 5速1.061 / 6速0.836 /
7速0.667 / 8速0.559] 注3
変速比(後退) 4.378
減速比 4.111

■記載内容はレガシィ アウトバック プロトタイプによる開発目標値です。この内容はあくまでも認可申請予定値であり、正式認可後は変更になる可能性があります。

社内測定値および社内型式名(方式名)

注1サンルーフ装着車は室内高が-90mmとなります。

注2〈 〉内はメーカー装着オプションを組み合わせて装着した場合の車両重量/車両総重量の最大値です。各オプション組み合わせ装着の車両重量/車両総重量は販売店にお問い合わせください。

注3マニュアルモード時の各変速ポジションにおける代表的な変速比です。

燃料消費率は定められた試験条件のもとでの数値です。したがって、実際の走行時には、気象、道路における交通の混雑の状態、運転方法、習慣、整備状況およびその他の状況に応じて燃料消費率が異なってきます。

WLTCモードは、市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。

燃料消費率はインテリジェントモード時の数値です。

■エンジンの出力表示には、ネット値とグロス値があります。「グロス」はエンジン単体で測定したものであり、「ネット」とはエンジンを車両に搭載した状態とほぼ同条件で測定したものです。同じエンジンで測定した場合、「ネット」は「グロス」よりも15%程度低い値(自工会調べ)となっています。

■DIT=Direct Injection Turbo

■リニアトロニック=フル電子制御自動無段変速機

■LEGACY、OUTBACK\アウトバック、X-BREAK、DIT、SUBARU GLOBAL PLATFORM、EyeSight、TouringAssist、Lineartronic、Active Torque Vectoring、エックスモード\XMODE、SI-DRIVE、BOXER、AVCS、Welcome Lighting、アクセスキー、アイサイトロゴマーク、アイサイトXロゴマーク、SUBARU STARLINKは株式会社SUBARUの登録商標です。

■「みちびき」は準天頂衛星システムサービス株式会社の登録商標です。

■製造事業者 株式会社SUBARU

3面図(Limited EX) 単位:mm