0次安全

SUBARUの総合安全

0次安全

0次安全とは

創業当時から脈々と受け継がれている、「誰でも、いつでも、安心、快適に、運転を愉しんでほしい」という想い。1958年に発売した「スバル360」の広告でも、踏切の手前で左右をしっかりと確認できる視界の良さをアピールしています。0次安全は、あとから付け加えるのではなく、カタチや操作系といった基本的な設計を工夫することで、走り出す前からクルマの安全性を高めようとする考え方です。

運転しやすいクルマは、事故を遠ざけます

SUBARUのクルマは、左右どのウインドゥからでも1メートル程度の高さのモノが見えるように設計されています。これはクルマの周囲に子どもがいた場合、運転席からきちんと確認できるようにするため。実はサイドミラーの位置やドアに内蔵された三角窓には、すべて意味があるのです。他にも運転しやすいドライビングポジションや疲れにくいシート、自然に操作できるスイッチ類など、気が付きにくい部分にこそ、0次安全を高めるノウハウが詰まっています。

ドライバーがストレスなく運転に集中できると、危険が遠ざかっていく。SUBARUは交通事故に遭わないためにクルマができることを、いつも考えています。

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