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アレンザ エルエックス ニヒャク
LINE UP
ブリヂストン | アレンザ エルエックス ニヒャク
静けさと、なめらかさと 心地よさに包み込まれる
アレンザ エルエックス ニヒャク
おすすめポイント
- プレミアムSUVにふさわしい快適性能と運動性能
- 環境性能を両立し、上質なドライビング体験を提供
おすすめ車種
- ソルテラ
- レガシィアウトバック
- レヴォーグレイバック
- クロストレック
- SUBARU XV
- フォレスター
上質なドライビング体験の提供
路面から伝わるあらゆる振動を吸収し上質な乗り心地を提供するとともに、人に聞こえやすい低周波領域を中心に静粛性を大幅向上。
また、ハンドリング性能とふらつきにくさを高次元で両立することで、SUVならではのドライビング体験を提供。
ウェット性能の向上
ウェットグリップ向上により、雨の日の運転時に、より安全で安心感のあるハンドリング・ブレーキを実現。
環境負荷の低減
軽量化、新ゴムの採用、最適接地形状の実現により低燃費性能を向上。また、省資源化に加え、再生資源や再生可能資源を原材料の一部に用いることで地球環境への負荷を低減。
突起乗り越し時の衝撃比較
上下軸力の最大値と最小値の差(指数)*1
㈱ブリヂストン従来品
ショックが小さい
静粛性*2(荒れたアスファルト舗装路)
- 84
㈱ブリヂストン従来品
100騒音エネルギー(指数)
0
80
90
100
静粛性
16%低減
路面イメージ
ウェットブレーキ比較*3(値が小さい方が良)
- 85
㈱ブリヂストン従来品
100停止距離(指数)
0
80
90
100
ウェット
ブレーキ
15%短縮
転がり抵抗比較*4(値が小さい方が良)
- 82
㈱ブリヂストン従来品
100転がり抵抗係数(指数)
0
80
90
100
転がり
抵抗
18%低減
- *1[テスト条件]
- タイヤサイズ:ALENZA LX200 235/60R18 107H XL、ALENZA LX100 235/60R18 103H
- 試験荷重:5.46kN
- 空気圧:230kPa
- 速度:40km/h
- 試験方法:室内ドラム試験機のドラムに突起を固定して、上下軸力を測定
- 試験場所:㈱ブリヂストン技術センター室内ドラム試験機
- *2[テスト条件]
- タイヤサイズ:ALENZA LX200 235/60R18 107H XL、ALENZA LX100 235/60R18 103H
- 空気圧:フロント230kPa、リア230kPa
- 速度:60km/h
- 試験車両:レクサス NX350h 6AA-AAZH25 2487cc ハイブリッド 四輪駆動
- 試験路面:㈱ブリヂストン プルービング グラウンドの荒れたアスファルト舗装路
- 計測方法:荒れたアスファルト舗装路面(100m以上)を走行した時に発生するタイヤ音を測定。騒音計で評価車両運転手の左耳近傍(助手席側)の音圧を計測。
※音圧差での騒音エネルギー低減率の換算式は、騒音エネルギー低減率(%)=( -1)×100
- *3[テスト条件]
- タイヤサイズ:ALENZA LX200 235/60R18 107H XL、ALENZA LX100 235/60R18 103H
- 準拠した試験名称:「自動車用タイヤの制動試験方法」(JATMA)
- 空気圧:フロント230kPa、リア230kPa
- 荷重:1名乗車相当
- 試験車両:レクサス NX350h 6AA-AAZH25 2487cc ハイブリッド 四輪駆動
- 初速度:80km/h
- 水深:2mm
- 路面の種類:アスファルト路面
- ABS作動表示:ABS ON
- 停止距離(平均):LX200 31.01m、LX100 36.62m
- *4[テスト条件]
- タイヤサイズ:225/65R17 102H
- 試験荷重:6.67kN
- 空気圧:210kPa
- 速度:80km/h
- 試験法の名称:フォース式
- 試験場所:㈱ブリヂストン技術センター室内ドラム試験機
※上記テスト条件に関するさらに詳細なデータについてはタイヤ公正取引協議会に届けてあります。
※試験結果はあくまでもテスト値であり運転の仕方によっては異なります。
高次元の乗り心地・静粛性と走行性能の両立
※説明のため色をつけて表現していますが、実際には色はついておりません。
-
① 突き通しサイプ
音の周波数を分散させることで静粛性を向上。パタンノイズを低減。
-
② シングルブランチ型消音器
最新形状の消音器適用によりパタン剛性を確保し、ノイズ低減、ハンドリング性能と耐摩耗性能を両立。
-
③ シークレットグルーブ
摩耗後の溝形状でも高周波ノイズを抑制。
LX-tech Comfort設計
接地形状の最適化により、均一なタイヤ変形を実現。コーナリング時も車両の揺れが少なく安定した走行が可能。また、振動入力を低減して音を吸収することにより静粛性を向上。
構造設計の最適化により路面からの振動を吸収。走行中の小さな振動に加え、段差乗り越し時の大きな振動を大幅に低減。
マンホール乗り越し時
駐車場入り口の段差
LX Aqua Techゴム
アクアパウダー・ウェット向上剤を採用することで、ウェット性能を大幅に向上。
シリカを均一に分散させウェット性能と低燃費性能を高次元でバランス。
※イメージ図
サイドデザイン
LUXBLACK®(ラックスブラック)
最先端の微細加工技術を採用し、鮮やかな黒のコントラストを表現。ブリヂストン、ALENZAロゴの背景含め広範囲に適用することで、プレミアムデザインの美しさを演出しました。
緻密なリッヂ構成
装飾帯の中心に断続的なパターンが浮かび上がるテキスタイル調のデザインで高級感を表現しました
記号の説明
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ナノプロ・テック®
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ULTIMAT EYE®(アルティメット・アイ)
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グリーン購入法適合商品
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㈱ブリヂストン環境対応商品
※ 詳しい適応車種については、店頭スタッフにお問い合わせください。
※ 転がり抵抗性能・ウェットグリップ性能・低車外音タイヤについてはサイズによって異なります。
掲載商品に関するお問い合わせ・ご注文は最寄りの販売店へお気軽にどうぞ。