ラインアップ(ヨコハマ・スタッドレス) | SUBARUタイヤ | 純正パーツ | SUBARU

アイスガード アイジー ハチジュウ 【愛称:アイスガード エイト】

LINE UP

YOKOHAMA

ヨコハマ | アイスガード アイジー ハチジュウ 【愛称:アイスガード エイト】

アイスガード史上最高の氷上性能

アイスガード アイジー ハチジュウ  【愛称:アイスガード エイト】
アイスガード アイジー ハチジュウ 【愛称:アイスガード エイト】

おすすめポイント

  • 冬用タイヤ新技術コンセプト「冬テック」採用
  • 新開発のコンパウンド「冬ピタ吸水ゴム」によって、氷上性能が大幅に向上

おすすめ車種

  • レガシィツーリングワゴン
  • レガシィB4
  • レガシィアウトバック
  • レヴォーグ
  • レヴォーグレイバック
  • インプレッサ
  • クロストレック
  • SUBARU XV
  • WRX STI / WRX S4
  • フォレスター
  • エクシーガクロスオーバー7
  • SUBARU BRZ
  • レックス
  • ジャスティ
  • トレジア
  • デックス
  • シフォン
  • ステラ
  • ルクラ
  • プレオ
  • R1/R2

性能比較イメージ

永く効く、氷に効く、雪に効く
  • ice GUARD8
  • ice GUARD7

    横浜ゴム㈱従来品

電動車への対応商品であることを示す
独自のマーク「E+」を刻印

E+

EV対応商品のサイドウォール部には、独自のマーク「E+」の刻印があります。

凍結路面でちゃんと止まる

※画像はイメージです。

氷上
制動

14%向上

従来品(iG70)比。

<試験条件>

タイヤサイズ
195/65R15 91Q
空気圧
<フロント>250kPa<リア>240kPa
試験車両の排気量
1,797cc
試験車両の駆動方式
前輪駆動
制動初速
20km/h
制動方式
ABSブレーキ
路面の種類
氷盤路面
氷温
-0.6℃
試験場所
軽井沢風越公園アイスアリーナ(屋内)

凍結路面でちゃんと曲がる

※画像はイメージです。

氷上旋回(ラップタイム)

13%向上

従来品(iG70)比。

<試験条件>

タイヤサイズ
195/65R15 91Q
空気圧
<フロント>250kPa<リア>240kPa
試験車両の排気量
1,797cc
試験車両の駆動方式
前輪駆動
旋回半径
7m
路面の種類
氷盤路面
氷温
-0.6℃
試験場所
軽井沢風越公園アイスアリーナ(屋内)

雪上路面でちゃんと止まる

※画像はイメージです。

雪上制動

4%向上

従来品(iG70)比。

<試験条件>

タイヤサイズ
195/65R15 91Q
空気圧
<フロント>250kPa<リア>240kPa
試験車両の排気量
1,490cc
試験車両の駆動方式
前輪駆動
制動初速
40km/h
制動方式
ABSブレーキ
路面の種類
圧雪路面
気温
-5.1℃
試験場所
横浜ゴム㈱北海道タイヤテストセンター

※タイヤの表示に関する公正競争規約に定められた試験方法で試験を行っています。

※テストに関する詳細なデータはタイヤ公正取引協議会へ届け出ています。試験結果はあくまでもテスト値であり運転の仕方によって異なります。

専用コンパウンド
氷に効く雪に効く永く効く

今までは難しかった小型化に成功した新吸水素材を高密度に配合
氷とゴムの接触点を大幅に拡大させるコンパウンド「冬ピタ吸水ゴム」

“接触の密度”(氷とゴムの接触点*1)を最大化~ミクロレベル~

*1:単位面積当たり

小型化した新吸水素材「水膜バスター」を高密度に配合

小型化した「水膜バスター」の高密度配合によって吸水量が増加

吸水量

  • ice GUARD8 iG80
    冬ピタ吸水ゴム108%
  • 横浜ゴム㈱従来品 (アイスガード セブン)

    ウルトラ吸水ゴム100%

吸水量

8%向上

※冬ピタ吸水ゴムと、従来のコンパウンドのゴムシートをそれぞれ製作。それぞれのゴムシートを30秒間水に浸漬し、浸漬後に安定した重量を浸漬後重量とし、比重測定機を用いて測定。浸漬前後の重量差から1cm2当たりの吸水量を算出。

ミクロレベルの吸水素材イメージ

横浜ゴム㈱従来品のコンパウンド

冬ピタ吸水ゴム

ice GUARD8

氷上でグリップする“接触の密度” (氷とゴムの接触点)が大幅に増加

接触の密度(単位面積あたりの接触点)

  • ice GUARD8 iG80
    冬ピタ吸水ゴム163%
  • 横浜ゴム㈱従来品 (アイスガード セブン)

    ウルトラ吸水ゴム100%

接触の
密度

63%増加

※接触の密度の比較。冬ピタ吸水ゴムと、従来のコンパウンドを円柱状に成形し、アクロン摩耗試験機により摩耗させ試験サンプルとした。RTM摩擦試験機により水潤滑下における摩擦係数μを測定した。透明なアクリル路面の接地面を下方から撮影し、画像解析することで抽出し、接触の密度とした。

高速度カメラ画像:氷側からゴムを見上げたイメージ

横浜ゴム㈱従来品のコンパウンド

冬ピタ吸水ゴム

ice GUARD8

専用トレッドパターン

氷上性能と雪上性能を最大化するトレッドパターン

氷に効くアイスガード史上最大の接地面積とブロック剛性

<イメージ>

トレッド幅の拡大

実接地面積8%増加*2

*2:従来品(iG70)比。ACA(cm2)実接地面積で算出。

リブとブロックの大型化

ブロック剛性7%増加*3

*3:従来品(iG70)比。周方向弾性特性定数で算出。

  • ① リブの大型化
  • ② ベルト状ブロックの大型化
  • ③ ブロックの大型化

雪に効くアイスガード史上最大の溝エッジ量

<イメージ>

縦溝の大容量化・横溝(ラグ溝)の増加

溝エッジ量4%増加*4

*4:従来品(iG70)比。195/65R15 91Qのトレッド面における溝及びサイプの角の総長を算出。

  • ① 雪柱せん断力+エッジ効果

    横溝の増加
    斜めの溝の配置

  • ② 排雪/排水/旋回時のエッジ効果

    縦溝の大容量化

  • ③ ラグ溝倒れ込み抑制サイプ

    近接するラグ溝の形状維持に貢献

    ラグ溝の変形を抑制

    ラグ溝倒れ込み抑制サイプ

永く効く

約4年後までちゃんと効く

「オレンジオイルS+」配合によりゴムの劣化を抑制

時間が経過してもゴムのしなやかさが持続し、約4年後も氷上グリップを維持

アイスガード セブンにも配合していた、オレンジオイルSを進化させ、オレンジオイルS+として新規に開発。

硬くなりがちなゴムの劣化を抑制しつつ、しなやかさを維持し「永く効く」効果を獲得。

4年後の氷上摩擦力低下を抑え、氷上グリップ力を維持します。

使用開始時から性能に大きな差

優れた静粛性能とドライ・ウェット制動

従来品よりも大幅に向上した静粛性能と進化した氷上・雪上制動に加え、さらにドライ・ウェット制動も向上

静粛性能(ロードノイズ)

  • ice GUARD8 iG80
    78%
  • 横浜ゴム㈱従来品 (アイスガード セブン)

    100%

静粛性能
(ロード
ノイズ)

22%低減

従来品(iG70)比。

<試験条件>

タイヤサイズ
195/65R15 91Q
空気圧
<フロント>250kPa<リア>240kPa
試験車両の排気量
1,797cc
試験車両の駆動方式
前輪駆動
試験速度
50km/h
路面の種類
劣化した路面を再現した路面
試験方法
車室内の適切な位置にマイクロフォンを固定して定常走行し、A 特性音圧レベルの時間平均値を測定。
気温
23.9〜24.8℃
風速
0.8〜1.3m/S
試験場所
横浜ゴム㈱タイヤ試験部 D-PARC

静粛性能(パターンノイズ)

  • ice GUARD8 iG80
    79%
  • 横浜ゴム㈱従来品 (アイスガード セブン)

    100%

静粛性能
(パターン
ノイズ)

21%低減

従来品(iG70)比。

<試験条件>

タイヤサイズ
195/65R15 91Q
空気圧
<フロント>250kPa<リア>240kPa
試験車両の排気量
1,797cc
試験車両の駆動方式
前輪駆動
試験速度
60km/h
路面の種類
スムースなアスファルト路面
試験方法
車室内の適切な位置にマイクロフォンを固定して定常走行し、A 特性音圧レベルの時間平均値を測定。
気温
24.2〜24.9℃
風速
0.5〜0.6m/S
試験場所
横浜ゴム㈱タイヤ試験部 D-PARC

ドライ制動

  • ice GUARD8 iG80
  • 横浜ゴム㈱従来品 (アイスガード セブン)

ドライ
制動

3%短く止まる

従来品(iG70)比。

<試験条件>

タイヤサイズ
195/65R15 91Q
空気圧
<フロント>250kPa<リア>240kPa
試験車両の排気量
1,797cc
試験車両の駆動方式
前輪駆動
試験速度
100km/h
路面の種類
アスファルトによる一般舗装路面
試験方法
自動車用タイヤの制動試験方法(JATMA)。
気温
28.2〜29.9℃
風速
0.8〜1.3m/S
試験場所
横浜ゴム㈱タイヤ試験部 D-PARC

ウェット制動

  • ice GUARD8 iG80
  • 横浜ゴム㈱従来品 (アイスガード セブン)

ウェット
制動

3%短く止まる

従来品(iG70)比。

<試験条件>

タイヤサイズ
195/65R15 91Q
空気圧
<フロント>250kPa<リア>240kPa
試験車両の排気量
1,797cc
試験車両の駆動方式
前輪駆動
試験速度
100km/h
路面の種類
アスファルトによる一般舗装路
水深
1mm
試験方法
自動車用タイヤの制動試験方法(JATMA)。
気温
25.3〜27.7℃
風速
0.3〜0.9m/S
試験場所
横浜ゴム㈱タイヤ試験部 D-PARC

※タイヤの表示に関する公正競争規約に定められた試験方法で試験を行っています。

※テストに関する詳細なデータはタイヤ公正取引協議会へ届け出ています。試験結果はあくまでもテスト値であり運転の仕方によって異なります。

記号の説明

  • 非対称パターン

    非対称パターン

  • 方向性パターン

    方向性パターン

  • 低車外音タイヤ

    低車外音タイヤ

※ 詳しい適応車種については、店頭スタッフにお問い合わせください。

※ 低車外音タイヤについてはサイズによって異なります。

掲載商品に関するお問い合わせ・ご注文は最寄りの販売店へお気軽にどうぞ。

初めてSUBARUディーラーで整備を希望される方 整備申込

日頃ご利用店舗での整備を希望される方 マイスバル予約

ページの先頭に戻る